権蔵「それにしてもさっきのスタッフへの対応には驚きましたよぉ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんにあんな一面があるのはビックリしましたが、新鮮な反応が見られて嬉しかったでねぇ。良い子にはちゃんとご褒美あげないてねぇ」
「えぇ~?そう?だってさぁ…ちょっとムカついちゃって♪
オジサンとはちゃんと恋人同士なのにさぁ~(笑)」
(催眠状態で洗脳されているとは言え…
すっかり権蔵とは深い間柄の恋人同士であると認識している以上、
周りからの視線やスタッフの態度など気にする素振りもなく…)
「ふふっ…もう…ンチュ…チュル…レロレロ…」
(階段で並んで待つ中…私の1段下にいる権蔵がザラつく舌を眼前に突き出しており…
周りからの疑いの視線を嘲笑うかの様に権蔵の唾液まみれの舌に吸い付き舌を絡めていく…)
権蔵「このスライダーは約2分くらい滑り続けるという超ロングコースが売りみたいでしたねぇ。普通のカップルならはしゃぎながらこの浮き輪に乗るのでしょうが、私たちはそんなはしゃぎ方ではつまらないですからぁ。この滑ってる間に、莉奈ちゃんが乳チンポでイケるかどうかのタイムチャレンジしましょうねぇ」
「えぇ~!そんな事したら恥ずいじゃん!」
(下品な提案を耳元で囁かれ照れながら赤面するも…
嫌がったりなどせず…
スタッフに誘導されながら大きな浮き輪に乗り込み…)
権蔵「どうせ私は重いですから浮き輪に掴まってなくても振り落とされる心配はありませんから、存分に莉奈ちゃんの乳チンポとおっぱい触ってあげますから、楽しみにしててくださいねぇ」
「もう…気持ち良くしてよね♪…」
権蔵「さぁ、莉奈ちゃんのウォータースライダー中の乳チンポ開発の始まりですよぉ」
「キャッ…あっ…」
(押し出される大きな浮き輪…スタッフや他の客が視界から見えなくなると背後から権蔵に容赦なく水着脇から胸を鷲掴みされながら敏感な乳チンポを責められいきなり悶絶し喘いでしまう…)
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