ウォータースライダーのエントランスを通過した2人は頂上に向けた階段で順番待ちをしていたが、周りからは変わらず怪訝そうな視線を向けられていた。
「それにしてもさっきのスタッフへの対応には驚きましたよぉ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんにあんな一面があるのはビックリしましたが、新鮮な反応が見られて嬉しかったでねぇ。良い子にはちゃんとご褒美あげないてねぇ」と莉奈の方に顔を向けながら、にちゃぁと音を立てながら舌を突き出す。
もちろん、周りの男女の視線を黙らせてやろうというのと、このような状況で莉奈がキスできるかどうかを確かめるという2つの目的があったのだが。
そうこうしてるうちに、ようやく莉奈たちの順番がやってくる。
「このスライダーは約2分くらい滑り続けるという超ロングコースが売りみたいでしたねぇ。普通のカップルならはしゃぎながらこの浮き輪に乗るのでしょうが、私たちはそんなはしゃぎ方ではつまらないですからぁ。この滑ってる間に、莉奈ちゃんが乳チンポでイケるかどうかのタイムチャレンジしましょうねぇ」と、莉奈を前に、その後ろに権蔵が座るような格好になる。
「どうせ私は重いですから浮き輪に掴まってなくても振り落とされる心配はありませんから、存分に莉奈ちゃんの乳チンポとおっぱい触ってあげますから、楽しみにしててくださいねぇ」と顔を見なくてもだらしないニヤニヤ顔をしているのがわかる口調で囁く権蔵。
そして、スタッフの手から浮き輪が離れ、スタッフから権蔵たちが見えなくなった瞬間
「さぁ、莉奈ちゃんのウォータースライダー中の乳チンポ開発の始まりですよぉ」と言うなり、水着(このためにストレッチ素材にしていた)に両手を差し入れ、おっぱいを揉んだり、乳チンポを刺激していく。
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