(エントランス)
権蔵「ムッフムッフムッフ、やっぱりこの水着似合うと思っていましたよぉ。スタイルいいから、乳やケツのところがパツパツのムチムチなのがまたたまらないですなぁ」
「もう…オジサンさぁ~これちょっとサイズ微妙なんじゃない?」
(どうしても目立つその容姿から周りの視線を集めてしまうが…
歩く度にお尻に水着が食い込んでしまう為…
ことある毎に食い込みを直す仕草をしながら…
権蔵に近づいていくが…)
権蔵「こんなにピチピチになってるから、乳チンポの位置が簡単にわかってしまいますねぇ。ほぅら」
「あっ…やん♪…ちょっとぉ~」
(周りからの視線がある中…透けてないにしろ胸の膨らみが際立つスタイル…
野獣とも言えるキモく醜い権蔵に敏感にされ感度が異常なほど上がっている両乳首をゴツい指で突かれ…
嫌がる素振りもなく思わず可愛らしい反応をしてしまう…)
権蔵「どうやら大正解のようですねぇ、莉奈。それに、そんな声をあげるくらい感じちゃったら、勃起チンポの場所が本当にわかっちゃいますけど大丈夫ですかねぇ」
「えぇ~?オジサンがワザとやったのに私のせいなのぉ~」
(ぷくっと頬を膨らませながら権蔵に近づいていき…)
権蔵「まぁ、プールの後半戦も楽しみましょう。今度はあっちにあるウォータースライダーのところへ行きましょうか、莉奈。あれもとても有名なのですよぉ」
「うん!…私、ウォータースライダーとか絶叫出来るアトラクションとか好きなんだぁ~♪へへへっ♪」
(権蔵の目論見など知る由もないが…
誘導する権蔵の太い腕に掴まりがら…ウォータースライダーのある方に向かって歩いていく…)
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