(その後)
(乳チンポでイカされ権蔵にしがみついたみ呆然とする私は一旦プール内に降ろされ…
先程剥ぎ取った水着を渡されると…権蔵はニヤケながらその場から動き出し…プールの流れがキツくなる中…急いで水着を身に着け…オジサンの後を追いながらプール内で散々弄ばれると…
プールを一周するとプールから上がり…
プールから死角となる備品置き場の裏に連れ込まれると…
興奮の余り…いきり勃つ権蔵の極太チンポを突き付けられ…)
「ングッ…ングッ…グポッ…ジュル…ジュルル…レロレロ…」
(今まで何度となく繰り返し行ってきた口マンコ…
眼前に突き付ければ躊躇なく咥え込んでしまうほどにまでなっており…
M字開脚でしゃがみ込みながら激しく口マンコで腰を淫らにくねらせながら喉奥まで咥え込み舌を絡めると吐き出される大量の濃厚ザーメン…
イカ臭い悪臭にも恍惚な表情で受け入れて口内に溜めていく…)
権蔵「いやぁ、沢山泳いだことありお腹空きましたねぇ。この施設は食事も魅力的みたいですし、何より水着のまま食事が取れるのはありがたいですよねぇ、莉奈」
(イカ臭い匂いを撒き散らす権蔵に連れられフードコートに入るも一切喋ることなど出来ず…
席につくと困った顔で権蔵を見つめるも…)
権蔵「私はこの常夏カレーでおねがいしますよぉ。そうそう、福神漬けはたっぷりと乗せてくださいねぇ。莉奈はどうしますかねぇ?」
(ニヤニヤと下品な顔で私に注文するように促すが…
店員の差し出したメニューを指さしスパゲティのセットを頼むと…)
権蔵「あの店員さん、態度悪いですねぇ。まぁ、もしかしたら莉奈の口臭が原因かもしれませんけどねぇ。莉奈みたいな子がこんなイカ臭い強い臭いさせてるなんて驚きですから。ここで、口を開けて、口内のザーメンミルクどうなってるか見せてもらえますかねぇ、莉奈」
「んぅぅ!?」
(私じゃないでしょと言わんばかりに膨れっ面で権蔵を睨むが…
言われるがまま口内の大量のザーメンを溢さないようにゆっくりと口を開くと…
権蔵のザーメンと私の唾液の混ざった白濁液が権蔵に晒され…)
権蔵「せっかくここまで生ザーメンを堪能してるのですから、食事が来るまで味わってもらってから、飲み干してもらえますかねぇ。こんな濃厚な味を何分も堪能したら、食事の味なんてしないかもしれませんがねぇ、グフフぐフフ」
「うぅぅ…」
(私を辱める権蔵に従う内に…脳内にその全ての事が快楽なのだと刷り込まれていく…そして、口内の大量ザーメンを飲み干し…食事を食べ終わると、権蔵に紙袋を手渡され…)
権蔵「お腹いっぱいになりましたし、また遊びましょうかねぇ、莉奈。もう一着水着を持ってきたので、これに着替えてさっきの場所に来てくださぁい」
「へぇ…オジサンの趣味だと怪しいなぁ~
でも…わかった…着替えてくるね♪
じゃあ…またエントランスにいくから…」
(そう言い残すと…紙袋をもち女子更衣室に戻る…)
「うわぁ…コレ透けちゃわない?大丈夫かなぁ」
(紙袋の中身は白の水着だが生地は薄く…
透けないまでもかなり際どく…
困った素振りはするものの…好奇心が勝り…
コバルトブルーのビキニから白のスク水タイプの水着に着替えると…
再び権蔵の元に戻っていく…)
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