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権蔵「ふぅん、莉奈は乳チンポをそんな風にされるのが好きなのですねぇ、それは初耳ですなぁ。こうですか、こうですかぁ」
「あぁ…そう…いい…いい…気持ちいい…
オジサン…くぅぅ…」
(雑で乱暴な触り方…なのに身体は熱く疼き始め…
権蔵に背後から抱きつかれながら淫らに身体をくねらせ…)
権蔵「触るのに邪魔ですから、これは外してしまいましょうねぇ、莉奈。」
「あっ…あぁぁ…オジサン…流石にそれはダメ…んはぁぁ…」
(権蔵には耳元で直ぐに戻してやるからとプールの水面下とは言え水着のブラを外され抜き取られると…
真っ白なおっぱいに小振りなピンクの乳首が晒されることとなり…
脳内に刷り込まれている女子高生のように乳チンポイキ寸前まで身体が興奮状態になり…)
権蔵「乳チンポを人前で刺激されてイキそうになってるなんて、イヤらしいですねぇ、莉奈。でも、今日は勉強のリフレッシュにきているのですから、たっぷりとイッてかまわないのですよぉ。ほらほらほらほら、この敏感な乳チンポでの初アクメを身体と脳で覚えてくださいよぉ、莉奈」
「あっ…あぁぁ…オジサン…イク…イクッ!
乳チンポグリグリされて…乳チンポでイッちゃう!…んあぁぁぁ~!!」
(権蔵に覆い被さられる様に周りからの視線は遮られる中…
全身をビクビク痙攣させながら乳チンポイキを決め…
その快楽の深さを脳内に刻み込みながらぐったりとしてしまうが…)
権蔵「こんな美味しそうなおっぱい目の前にしてこれで終わりなんてあり得ませんからねぇ。ようやく、夢にまで見たこのおっぱいを味わえますからねぇ、いっただきまぁす」
「はぁ…はぁ…えっ!?…あっ…!
オジサン…んっ…ひぃぃ…」
(乳チンポイキの余韻に浸る間もなく身体を権蔵と向かい合う様に振り向かせられると…
水面から僅かに胸が出るほど持ち上げられると…
権蔵のナマコの様なザラついた舌が固く尖った乳チンポに這い回り…
臭く汚い涎まみれにされていくが…)
「はぁ…はぁ…あひぃぃ…
な、なんでこんなに…あっ…あっ…乳チンポ感じちゃう…
ヒィッ!…あっ…んっ…い、いい…乳チンポ気持ち良すぎて…おかしくなっちゃう…あっ…あっ…
また…イク…イク…あっ…あぁぁ…」
(周りからの視線から逃れるかの如く…
権蔵の顔を押し潰すかのようにしがみつきながら悶絶し…
乳首の感度が増す中…何度も絶頂してしまう…)
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