【カカオは、kingdom3594 ですので、よろしくお願いいたします】
「ふぅん、莉奈は乳チンポをそんな風にされるのが好きなのですねぇ、それは初耳ですなぁ。こうですか、こうですかぁ」と莉奈自身に弱点を告白させながら、そのように乳首を刺激していく権蔵は、更に興奮しており、水泳パンツから亀頭の先が出るくらいであった。
「触るのに邪魔ですから、これは外してしまいましょうねぇ、莉奈。」と言うなり胸を隠していた水着を器用に外すとそばのプールサイドに投げ捨てるように置くと、さらにイヤらしく刺激していくと、莉奈が全身を小刻みに震わせているのがわかった。
つまり、プールで、おっぱいと乳チンポを刺激されてイキそうになっているということだ。
権蔵はにたぁと笑うと
「乳チンポを人前で刺激されてイキそうになってるなんて、イヤらしいですねぇ、莉奈。でも、今日は勉強のリフレッシュにきているのですから、たっぷりとイッてかまわないのですよぉ。ほらほらほらほら、この敏感な乳チンポでの初アクメを身体と脳で覚えてくださいよぉ、莉奈」と囁きながら、更に激しく、いやらしく刺激し、莉奈をアクメさせてしまう。
イッたばかりで力が抜けた莉奈の身体を向かい合わせるようにすると、権蔵はまだまだ物足りないと言った顔で
「こんな美味しそうなおっぱい目の前にしてこれで終わりなんてあり得ませんからねぇ。ようやく、夢にまで見たこのおっぱいを味わえますからねぇ、いっただきまぁす」と、ネバァとした唾液まみれの口をくぱぁと開くと、動物が餌にありつくかのように、莉奈の乳チンポにしゃぶりつく。
権蔵の口内や舌、唇がねっとり、しっぽり、卑猥に莉奈の乳チンポを刺激すると、さっきまでとは異なった快楽が乳首から脳に迸っていく
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