【打ち合わせやイメージ画での共有とか別にやり取り出来た方が何かとやり易いですもんね
カカオなら出来るので教えていただければ】
権蔵「あれれ、気持ちいいはずなのに、どうして我慢しちゃってるのですかねぇ、莉奈。莉奈もあの女子高生と同じように、人に見られながらおっぱいを揉まれると、ただ揉まれるよりも感じちゃうんでしたよねぇ。周りに人がいても声を出しちゃうくらい気持ち良くて我慢できないのでしたかねぇ」
「んっ!…あっ…あぁぁ…その揉み方…い、いい…」
(権蔵に言われるまでもなく感度上げられた身体…
深いプールで背後から胸を鷲掴みにされると…
身体はプール内で足がつかないほど軽く浮いてしまい…
権蔵に体を預ける形になり…抵抗など出来るはずもなく…
周りを気にすることなく喘ぎ声を漏らしていき…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
(耳元で鳴る音に更に深い催眠状態に陥る中、周りの視線などお構いなしになる程…身体の感度は上がり…
我を忘れるほどに夢中になり始め…)
権蔵「ん~~、莉奈の生パイをようやく触ることができましたよぉ。形は良くて張りがとってもあるのに、おっぱい特有の柔らかさも兼ね備えている。想像より、たまらないおっぱいですねぇ、莉奈。」
「はうっ!!…んあぁ…オジサン…そんな乱暴な…あっ…あっ…」
(今まで誰にも触らせたことのない張りのあるもっちりとした生のおっぱい…
権蔵の厭らしい手つきと興奮に恍惚な表情になり…)
権蔵「むむむ、何か私の手の中に、とても固いものがアピールするかのように出てきていますねぇ。あの女子高生も卑猥な乳チンポでしたが、莉奈も同じような乳チンポと言えそうですねぇ」
「んはぁぁ~そこ、いい…気持ちいい…の…あっ…んくぅぅ~!!
乳チンポ…好き…あぁぁ…もっと…もっとして…」
(脳裏に焼き付けられた女子高生とリンクするような痴態を晒し始め…)
権蔵「こんな流れるプールで、スケベな顔をしてるの莉奈くらいだけですよぇ。莉奈は乳チンポをどうされるのが感じるのか、オジサンの顔を見つめながらちゃんと答えてくださいよぉ」
「あっ…んはぁぁ~…乳チンポ摘んで引っ張ったり…
コロコロ転がしたりして…
んっ…んふぅぅ…チュパ…レロレロ…」
(上から私を覗き込む権蔵を振り返るように見上げ…
厭らしく醜い権蔵が突き出した舌を絡めるように吸い付き…)
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