【オジサンのイメージ伝わってもらえて良かったです(笑)確かに、打ち合わせも含めて、別ツールで連絡とれるのもいいですね。こちらはカカオやスカイプは可能です】
莉奈が胸を揉まれてビクンとするのを見た権蔵は、車内での催眠が十分に効果を発しているのがわかる。
権蔵は、この流れるプールが水深の深めなことは調べており、莉奈の首から下が都合よく水面下にあることを利用して、水のなかとは思えないほど、いやらしく水着ごと揉みしだいていく。
そして、莉奈の耳許に口を寄せると
「あれれ、気持ちいいはずなのに、どうして我慢しちゃってるのですかねぇ、莉奈。莉奈もあの女子高生と同じように、人に見られながらおっぱいを揉まれると、ただ揉まれるよりも感じちゃうんでしたよねぇ。周りに人がいても声を出しちゃうくらい気持ち良くて我慢できないのでしたかねぇ」と更にカチッカチッと鳴らしながら気持ち悪い口調で囁いていく。
その言葉で、莉奈の反応が変わったことをニヤニヤしながら眺めると、待ってましたとばかりに水着の中に手を入れて触り始める。
「ん~~、莉奈の生パイをようやく触ることができましたよぉ。形は良くて張りがとってもあるのに、おっぱい特有の柔らかさも兼ね備えている。想像より、たまらないおっぱいですねぇ、莉奈。」とここまで我慢してきた欲望を発散するかのように揉みまくるが、単に揉む手つきではなく、女を感じさせることのできる手つきであるのが、権蔵のイヤらしいところでもある。
「むむむ、何か私の手の中に、とても固いものがアピールするかのように出てきていますねぇ。あの女子高生も卑猥な乳チンポでしたが、莉奈も同じような乳チンポと言えそうですねぇ」と莉奈の乳首が勃起してきたのが嬉しくたまらないというテンションの上がった声で言いながら、乳首を手のひらで転がしたり、指でつまんだり、コリコリしたり、弾いたり、根本からシコシコしごいたりして、莉奈の反応を観察していく。
「こんな流れるプールで、スケベな顔をしてるの莉奈くらいだけですよぇ。莉奈は乳チンポをどうされるのが感じるのか、オジサンの顔を見つめながらちゃんと答えてくださいよぉ」とくっさぁい唾液混じりの舌をまた突き出しながら莉奈に質問をしていく権蔵
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