【当初の案では、「権蔵さん」に呼び方を変えようと思っていたのですが、逆に「オジサン」呼ばわりの方が卑猥な感じがしたのでそうしたのですが、いかがでしょうか?】
流れるプールも、夏休み中ということもあり、人が密集しており、泳ぐことはなかなかできずに、なんとか流れに従って動くことができるくらいであり、他の客も人混みの中、自分がどう動いていくかに意識が集中しており、周りの人がやってることに意識を向けられるような感じではなかった。
もちろん、それは権蔵の狙っていたとおりであったのだが・・・
「すごい人ですねえ、莉奈。はぐれないように、私にちゃんと掴まっていてくださいねぇ」と獣のやらしい笑顔を莉奈に向けながら、莉奈に掴まっているように促す。
そして、適当に流れに身を任せながら動いた後、そろそろと言わんばかりにプールの端の方へ莉奈を連れて移動する。
流れるプールではあるものの、流れの早さはきつくなく、大人、特にデブでデカイ権蔵は、流されることなくその場に立ち尽くすのは容易であった。
「さて、ここで復習の時間ですよぉ、莉奈。さっき見たDVDで、あの女子高生はプールの中でどこを弄られていたか覚えていますかぁ?」と質問しながら、完全に勃起しているチンポを、莉奈の背中側からパンツ越しに莉奈の身体に押し付けながら、手を莉奈の水着で覆われた胸のあたりに近づける。
莉奈の反応を聞いてから、周りにたくさんの人がいることなんて、関係がないような普通の声で、実際には周りの人混みの声で権蔵の声が他の人に聞かれる心配はほとんどなかったのだが
「ちゃぁんと、車の中での勉強が身についているようですねぇ、莉奈。あの女子高生は、とてもとても敏感にさせられたおっぱいをプールの中で弄られていたのですよねぇ」と言いながら水泳パンツの中に仕込んでいたボールペンをカチッカチッと鳴らしながら、片方の手で莉奈のおっぱいをいやらしく触り始める。
(車の中で予備催眠をしていた成果をこれから発揮してもらいますよぉ。そのいやらしい男受けする2つの膨らみでね、くっくっくっ)とだらしない顔をしながら、Dカップのおっぱい、しかも催眠によって非常に敏感にさせられたおっぱいを揉みあげていく
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