権蔵「莉奈はここに来るの初めてみたいですねぇ。まぁ、私も初めてなのですがぁ。こんなところで何をするのかって顔をしていますが、もちろん、私と莉奈でプールで遊ぶためですよぉ。」
「えぇ!…それいい♪楽しそう…こんな大きな施設で遊ぶのは初めてだし!」
(高校入学からこの間まで女子テニス部員として中々プールで遊べる機会がほとんどなかった為…
深い催眠状態では権蔵と2人で遊ぶという異様な状況にも関わらず楽しさを優先させてしまい…)
権蔵「とは言え、こんな状態で着替えたら私の水着姿はとても卑猥になってしまいますねぇ」
「えっ?…うわっ…ちょっと先生…なんでこんなになってるの?」
(下品なニヤケ顔で自分の股間に目をやる権蔵の視線につられて見ると…
権蔵の股間ははち切れんばかりに膨れ上がっており…)
権蔵「ちょうど周りには人がいないようですし、今後のために車でのチンポ奉仕も経験しておいてもらいましょうかねぇ。今から、車内でチンペロしてもらえませんかねぇ、莉奈」
「うん…今なら誰もいないし…わかった…」
(権蔵が運転席に座りながらズボンのベルトを外しズボンのチャックを下げると…
猛烈な匂いを放ちイキり勃つ極太チンポが現れ…)
「はぁ…はぁ…クンクン…すぅ~はぁ…
ペロッ…レロ…ペロペロ…レロレロ…」
(助手席から権蔵の股間に顔を近づけ…
権蔵の異臭は大好きな匂いだと刷り込まれているから喜々として嗅ぎながら舌を這わせていき…)
「ペロ…レロ…ジュル…グポッ…ジュルジュル…」
(権蔵にチンペロと言われると最早条件反射のように舐めながら咥えることと既に認識しており…
激しくチンペロを繰り返すと権蔵に口内に大量のザーメンを吐き出され…
いつもの様に…咀嚼しながら飲み込むと…狭い車内はイカ臭い匂いで満たされており…)
権蔵「ではすっきりしたところで、プールに行きましょうかねぇ。お互い着替えをした上で、20分後に、プールのエントランスのところで待ち合わせしましょう。そうそう、今日のために買った水着をちゃんと着てきてくださいねぇ、莉奈」
「あぁ…この紙袋の中って…水着なんだ…
先生に絶対に中は見るなって言われてたから見なかったんだけどぉ~?
わかった…20分後にプールのエントランスね」
(車から降り…施設に入り受付を済ませると一旦別々の更衣室に向かい…)
(女子更衣室)
「えぇ…ちょっとぉ…流石にコレは…」
(紙袋から夏らしくコバルトブルーの可愛らしいホルターネックのビキニを取り出すと…似合うかどうか不安になりながら苦笑いするしかなく…)
「うわぁ…サイズぴったりだし…しかも似合ってるし…(苦笑)」
(胸元のフレアトップ そして両サイドを紐で結ぶパンツ…権蔵のセンスと感の良さに呆れながらも着替え終わると…)
(20分後エントランス)
「お待たせ~♪」
(周りからは怪訝な視線で見られ不審者極まりない風貌の権蔵だが…
そこへ臆することなく近づくグラビアアイドル並みのスタイルをした私)
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