権蔵「大変よくできましたねぇ、莉奈。思ってたより、優秀でこれからが楽しみで仕方ありませんよぉ」
「はい…ありがとう…ございます………」
(権蔵の欲望のまま…初めて口マンコを犯され…
与えられ続けた快楽と苦痛の体への負担は私にはまだ耐え難く…
意識を手放してしまう…
その後は催眠勉強と言う名の洗脳を繰り返し行われ…
最後は今日起こった卑猥な出来事は快楽とともに脳内に刷り込まれて封印され…
権蔵のさらなる卑猥な目論見など気付きもしないままスッキリとした気持ちで帰宅する…)
(その後は何度も呼び出されてはベロイキやフェライキを命じられ10日ほど経った日の夜…権蔵からの電話があり…)
権蔵「こんばんは、一瀬さぁん。一瀬さんの勉強っぷりもなかなかいいので、明日は、場所を変えて図書館で勉強してみましょうか?受験に備えて他に人がいるところで勉強をする訓練も必要でしょうからねぇ」
「えっ?…図書館で?……」
(ただでさえ騒げない静寂な図書館を指定してくる権蔵に嫌な予感しかしないが…
今更逆らうなんて出来るはずもなく…)
権蔵「明日は少し遠くの図書館に行くので、朝10時に駅前で待ち合わせしましょうね。あと、図書館での勉強が終わったら、リフレッシュ時間を設けますので、先日、自分で買った紙袋を必ず持ってきてくださいねぇ。もちろん、中身はまだ開いてはいけませんからねぇ」
「朝10時に…駅前ですね…わかりました…
リフレッシュ時間?…」
(今までそんな事したこともないだけに不審に思ったが…)
「あぁ…こないだ先生に言われて買った中身の分からない紙袋のこと?
分かりました…忘れずに持っていくね」
(中身は気になるから見ようとしても見ることが出来ない暗示はかけられており…)
権蔵「そうそう、莉奈に一つ確認をしておかないといけないことがありましたねぇ。莉奈が前々から持っていたオナニーのためのローターはちゃんと使っていますかねぇ、私が教えたベロオナニーにねぇ」
「えっ?…もちろん使ってるよ♪
だって私が前から持ってたこのローターの使い方を教えてくれたんじゃん」
(すり替えられた記憶…
数日前に権蔵から手渡されたたまご型のローターと手元で操作出来るリモコンは私が以前からオナニーで使うために持っていたものだと記憶を上書きされ…
しかも今後の調教の為にと権蔵のスマホから遠隔操作出来るものを渡されており…)
権蔵「なんなら、ちょっと今からベロオナニーでアクメするところを、私に聞かせてくれませんかねぇ。私も一緒にオナニーしたくなってきましたのでぇ」
「うん…わかったよ♪
じゃあ…ローターを使ってベロオナニーするね」
ビィィィン…
(電話越しに響くローター音…)
「んふぅぅ…んん~…」
(舌を出し…柔らかい舌の上をローターでなぞると…
既にクリトリス並みに敏感になった舌はビクビクと震え…
溢れる涎も気にすることなく…恍惚な表情でうっとりとしながらベロオナニーに夢中になっていく…)
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