「大変よくできましたねぇ、莉奈。思ってたより、優秀でこれからが楽しみで仕方ありませんよぉ」と莉奈の頭を撫で撫ですると、さすがに限界だったのか、莉奈はそのまま倒れ込むように気を失う。
(この様子なら二週間もあれば、あのDVDの女子高生と同じくらいの、口マンコに開発できそうですねぇ。その開発が終わったら次のステップに行くとしましょう、グフフフ、グフフフ)と意識を失った莉奈を見つめながら今後の計画を考えていた・・・
(そして、10日後の夜)
権蔵は莉奈に電話をかける。
以前はなかなか電話に出なかった莉奈が、覚醒状態にもかかわらず、早めに電話に出るようになっていた。もちろん、権蔵に対する嫌悪感はなくなってるとまでは言い難い状態だが。
「こんばんは、一瀬さぁん。一瀬さんの勉強っぷりもなかなかいいので、明日は、場所を変えて図書館で勉強してみましょうか?受験に備えて他に人がいるところで勉強をする訓練も必要でしょうからねぇ」と電話越しでも、気持ち悪いニヤケ顔しているのが伝わってくるような声色だった。
「明日は少し遠くの図書館に行くので、朝10時に駅前で待ち合わせしましょうね。あと、図書館での勉強が終わったら、リフレッシュ時間を設けますので、先日、自分で買った紙袋を必ず持ってきてくださいねぇ。もちろん、中身はまだ開いてはいけませんからねぇ」と莉奈に必要事項を伝えると、カチッカチッとボールペンを鳴らして莉奈を催眠状態にする。
「そうそう、莉奈に一つ確認をしておかないといけないことがありましたねぇ。莉奈が前々から持っていたオナニーのためのローターはちゃんと使っていますかねぇ、私が教えたベロオナニーにねぇ」と、莉奈がオナニー経験があることを利用し、莉奈は前からローターを持っていたという記憶に洗脳していたのであった。
さらに、2日くらい前に、ローターをベロに当ててオナニーするということも教え、性器化ががっつり進んだ莉奈のベロにローターを当てるというのは、クリトリスにローターを当ててオナニーするのと同じ快楽を味わうことができたのだ。
「なんなら、ちょっと今からベロオナニーでアクメするところを、私に聞かせてくれませんかねぇ。私も一緒にオナニーしたくなってきましたのでぇ」と卑猥な提案を持ちかける権蔵
※元投稿はこちら >>