権蔵「まさか私が莉奈の初めてのオーラルセックス相手となるなんて嬉しいですねぇ。口マンコの処女を私に奪われただけでなく、早くもオーラルセックスでイカされてる気分はどうですかねぇ」
「ングッ…ングッ…グポッ…ジュポジュポ…」
(初めての口マンコを激しく犯されながら…
既に快楽を植付けられ…恍惚な表情で受け入れている今…
権蔵からの問いかけにはただただ喜び極太チンポを涎まみれにしていき…)
権蔵「このまま、莉奈の口マンコに中出ししてあげますか、楽しみにしていてくださいよぉ。口マンコに直接、生ザーメン出されたときのネバネバした感触とか、おかしくなりそうな強い雄の匂いとかはさっきまでとは別物ですからねぇ」
「んぅぅ…グポッ…ジュルジュルル…ングッ…ングッ…」
(口マンコにあの大量のザーメンを出してくれる喜びに最早我を忘れて…
喉奥まで捩じ込まれる度に待ち切れずに淫らに腰までくねらせ…)
権蔵「あと、あらかじめ復習しておきますが、口マンコに生ザーメン中出しされたときのマナー覚えていますかねぇ。あの女子高生がやっていたみたいに、①一滴も飲み込まないまま、口を開けて出されたザーメンを披露する、②口を閉じて咀嚼しながら、舌と歯と喉でザーメンの味や食感を堪能しながら、匂いもじっくり嗅いでおく、③くちゅくちゅと10回、下品な音を鳴らしてから、一気に飲み干す、④口をくぱぁと大きく開けて飲み干したことを見せてから感謝の言葉を述べる、をやってくださいねぇ」
(権蔵による指示は再三脳裏に焼き付けられた女子高生の姿を彷彿させ…
待ち切れないとばかりに嬉しそうに頷き…)
「カチッ…カチッ…」
(今後はどんな時でもその行為が当たり前なのだと私の記憶喚起と認識を植え付けられ…)
権蔵「そろそろイキますよぉ、莉奈。初セックスだけでなく、初中出しも口マンコで経験してくださぁいよぉー、あっあっあっ、イクイクイクイク~、出る出る出る出る」
「んん~!?…うぅぅ~!!」
(権蔵の醜い雄叫びとともに弾き出された大量のザーメン…
権蔵との同時イキを決める中…
吐き出すことも飲み込む事も許されないまま口内に溜まり続けていき…
異臭を放つ濃厚なゼリー状の様なザーメンに窒息しそうになる中…
ゆっくりといきり勃ったままヒクつくチンポが引き抜かれていき…)
「あっ…」
(引き抜かれた瞬間…夥しいほど口内に溜まったザーメンが溢れ落ちそうになり慌てて口を閉じ…)
「うっ…あぁ…」
(醜いニヤケ顔で私を見下ろすように立ちはだかる権蔵をザーメンが溢れないよう顔を上げ…
権蔵を恍惚な表情で見つめながらゆっくりと口を開き…
なみなみと口内に溜まったドロドロのザーメンを見せていく…)
「んぅぅ…んふぅぅ…」
(脳内に刷り込まれてきた女子高生の仕草…
考えるより早く同じ仕草を繰り返し…
濃厚なザーメンの匂いも感触も口内で咀嚼し…
敏感な舌に馴染ませながら…口内全体に塗り拡げ…)
「クチュ…クチュ…グジュグジュ…クチュ…グジュ…」
(うっとりと喜びを感じながら権蔵を見つめ…
下品な音を立てながらザーメンを味わうと…
ゴクッ…ゴクンと飲み干してしまう…)
「んっ…権蔵先生のザーメン…美味しかったよ♪…ほらっ…あっ…」
(嬉しそうに権蔵に感謝しながら…
大きく口を開け、あの大量のザーメンを飲み干した証しを見せる…)
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