「まさか私が莉奈の初めてのオーラルセックス相手となるなんて嬉しいですねぇ。口マンコの処女を私に奪われただけでなく、早くもオーラルセックスでイカされてる気分はどうですかねぇ」と、権蔵を実際のオマンコを突き上げているかのように器用に腰をピストンさせ、莉奈とのオーラルセックスを楽しんでいる。
さらに、チンポをビクンビクンさせ、三度目の射精が近くなってることをアピールしながら、
「このまま、莉奈の口マンコに中出ししてあげますか、楽しみにしていてくださいよぉ。口マンコに直接、生ザーメン出されたときのネバネバした感触とか、おかしくなりそうな強い雄の匂いとかはさっきまでとは別物ですからねぇ」と、今の莉奈がその言葉を聞いたら、その光景を容易にイメージするだろうと確信しながらニヤニヤして話しかける。
「あと、あらかじめ復習しておきますが、口マンコに生ザーメン中出しされたときのマナー覚えていますかねぇ。あの女子高生がやっていたみたいに、①一滴も飲み込まないまま、口を開けて出されたザーメンを披露する、②口を閉じて咀嚼しながら、舌と歯と喉でザーメンの味や食感を堪能しながら、匂いもじっくり嗅いでおく、③くちゅくちゅと10回、下品な音を鳴らしてから、一気に飲み干す、④口をくぱぁと大きく開けて飲み干したことを見せてから感謝の言葉を述べる、をやってくださいねぇ」とカチッカチッと鳴らしながら、莉奈の記憶喚起と、認識の書き換えを行う。
それが終わったのを確認してから、権蔵はラストスパートとばかりに、腰を大きくスライドさせながらピストンをし
「そろそろイキますよぉ、莉奈。初セックスだけでなく、初中出しも口マンコで経験してくださぁいよぉー、あっあっあっ、イクイクイクイク~、出る出る出る出る」と言ってから、口内でびゅるびゅるびゅるびゅる、びゅーーーとこれまでで一番勢いよく、かつ、大量のザーメンを時間にして一分間くらい発射する。
心行くまで発射した権蔵は気持ちよくてたまらないというニヤケ顔で、莉奈の反応を待つ。
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