好みのタイプであるJK莉奈の顔も服も自分のネバネバドロドロザーメンでいっぱいになりながら、美味しそうに舐めたり臭いを嗅いでる姿は、それだけで権蔵を3回目の射精に導きそうなくらいであった。
権蔵を莉奈のことを見おろしながら
「手と、口と舌でのチンポ奉仕の基礎はこのくらいですよぉ、莉奈。どちらもまだまだ練習必要ですが、その練習より先に最後のチンポ奉仕の方法を知ってもらわなければなりませんねぇ。莉奈はオーラルセックスというワードを聞いたことはありますか?」と下卑たニヤケ面で質問する。
莉奈の答えを聞きながら
「いわゆるフェラチオのこととかをオーラルセックスということはわかりますが、私にとってのオーラルセックスは、文字通りセックスと考えておりましてねぇ。男のチンポを女のマンコで気持ち良くするのがセックスですから、オーラルセックスとは、莉奈の口マンコで私のチンポを気持ち良くすることなんですよぉ」と説明する。
「と言っても、さっきのフェラチオと何が違うのかは言葉で説明するより、やった方が早いと思うので、あの女子高生の姿を思い出しながら経験してくださぁい。いきますよぉ、莉奈」と言いながら莉奈の頭を両手で固定すると、射精後もフル勃起だった卑猥な肉の棒を莉奈の口内へ押し入れていく。
権蔵の大きい肉の棒の先はあっという間に莉奈の喉奥に突き当たる。
その瞬間、権蔵は本当にセックスしているかのように腰を前後にピストンさせ、莉奈の口内と喉奥を犯し始める。
「どうですかねぇ、莉奈。しゃべるよゆうなんてないかもしれませんが、これが本当のオーラルセックスなのですよぉ。チンポが入ってる穴が上か下かの違いだけですからねぇ。しかも莉奈のベロは性器化してますから、クリトリスとオマンコを同時に気持ち良くさせてもらえてうらやましいですねぇ」と嬉しそうに、そして、気持ち良さそうに腰を振りながら楽しそうにしゃべる権蔵。
「手や舌も気持ち良かったですが、やっぱりセックスが一番ですねぇ。喉奥を犯されて苦しそうにしながら、うっとりしているJKの姿を見るのがたまらなく興奮しますねぇ。チンポが喜んでるの莉奈も文字通り実感してるんじゃありませんかぁ?」とチンポをビクンビクンと脈動させながら、口内のあちこちを角度を変えて突き上げる
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