権蔵「なかなか気持ちいいですよ、莉奈。莉奈は勉強も、テニスも、チンポ奉仕も筋が良さそうだから先生も嬉しいですよぉ。ちゃんと一流になるまで指導してあげますから楽しみにしててくださいねぇ」
「ジュプ…ジュプ…レロレロ…んぐっ…ジュルジュル…」
(権蔵に褒められ嬉しくなり…頷きながら…
裏筋に舌を絡めながら激しく頭を前後させていくと…
既にベロイキ出来る程敏感な舌を通じ脳内から全身が快楽イキの前触れの様に小刻みに震えだし…)
権蔵「またイキたくなってきましたよぉ、莉奈。次はその可愛らしい顔にザーメンパックのようにかけてあげますから、逃げずに顔で私のザーメン受け止めてくださいよぉ、ほらほらほら、出ますよ出ますよ、イクぅ~」
「ジュポ…ジュポ…ジュルジュル…ジュポジュポ…チュポン!!」
(権蔵の絶頂に合わせて激しくなる淫靡な水音…
口元からは大量の唾液が滴り…糸を引く中…
権蔵の極太チンポに絡む舌や激しい吸い上げに…
自らもフェライキすると同時にチンポが引き抜かれ…)
権蔵「いやぁ、たまらないですねぇ。オナニーの何倍も、興奮するザーメン発射ができて、先生は満足ですよぉ。莉奈はどうですか?大好きなチンポから発射される大好きな匂いのするザーメンは?ザーメンも好きになってきたのではありませんかぁ?」
「あっ、あぁぁ…権蔵先生のザーメン…
臭くて大好きな匂い…はぁ…はぁ…」
(驚くほどの大量のザーメンが顔目掛けて浴びせられ…
脳内に刷り込まれている女子高生な様に顔が濃厚な熱いザーメン塗れになっていく…
粘着性の高さなのか…パックのようにドロドロになりながら…
同時イキした余韻に呆然とする中…)
「権蔵先生の…ザーメン…はぁ…はぁ…大好き…
美味しそう…」
(口元に垂れてくる濃厚なザーメン…
女子高生は口内に溜めたザーメンを美味しそうに飲み込んでいる事を刷り込まれている記憶に…
敏感な舌を出しながら舐め取る…)
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