(まぁ、初めだからこんなものでしょうが、これはこれで仕込みがいがあるというのですよねぇ。幸い、夏休みなのでたっぷり「勉強」する時間はありますもんねぇ)と、チンポから快楽が沸き上がるのを実感しながら、権蔵は今後をイメージする。
「なかなか気持ちいいですよ、莉奈。莉奈は勉強も、テニスも、チンポ奉仕も筋が良さそうだから先生も嬉しいですよぉ。ちゃんと一流になるまで指導してあげますから楽しみにしててくださいねぇ」と、肉体的な快楽より、精神的な快楽を堪能しながら、早くも新たな射精感が込み上げてくるのを感じると、莉奈の舌で刺激されているチンポを一回り大きくさせていく。
「またイキたくなってきましたよぉ、莉奈。次はその可愛らしい顔にザーメンパックのようにかけてあげますから、逃げずに顔で私のザーメン受け止めてくださいよぉ、ほらほらほら、出ますよ出ますよ、イクぅ~」と、気持ち良さそうで、かつ、気持ち悪い顔で、二発目なのに、一発目と同じくらい、いや、それ以上に臭く大量なザーメンがチンポから発射される。
莉奈の顔が白く染められていくようにチンポを動かしながら
「いやぁ、たまらないですねぇ。オナニーの何倍も、興奮するザーメン発射ができて、先生は満足ですよぉ。莉奈はどうですか?大好きなチンポから発射される大好きな匂いのするザーメンは?ザーメンも好きになってきたのではありませんかぁ?」とカチッカチッと鳴らしながら、莉奈の好きな対象に、ザーメンも含めようと脳に刷り込んでいく
※元投稿はこちら >>