権蔵「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」
(今まさに触れようとした瞬間…権蔵からの静止が入り…)
「はい…」
(少し残念そうな表情で動きを止め…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」
「それは…私の大好きなおチンポです…」
(おあずけをくらいながらも…恥ずかし気もなく躊躇なく答え…)
権蔵「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」
「はい…クンクン…あぁぁ…スゴくいい匂い…クンクン…」
(脳内に刷り込まれている女子高生の行動が私と重なり…
羨ましそうに回想しながら…)
権蔵「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」
「あの女子高生は…大きな逞しいおチンポの匂いを嗅ぎながら手で扱いて…
おチンポから出た精液をお顔やお口、体に浴びながら恍惚な表情で喜んでました…」
(イカ臭い濃厚な匂いを嗅ぎながら脳内に繰り返される女子高生の精液塗れの姿…)
権蔵「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」
「はぁ…はぁ…先生ホントですか?…クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」
(普通の神経なら間違いなく拒絶し絶叫してしまうであろう権蔵の凶悪なおチンポ…
好きにしていいとの言葉に表情も卑猥なものになっていき…)
権蔵「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」
「うん…わかった…はぁ…はぁ…」
(口や舌を使う行為は禁止をされるも…
繰り返し見てきた女子高生の行為は既に何度も記憶されており…)
権蔵「パチン…」
(権蔵の手を叩く音に合わせて許しが出たのか…
身体の規制も外れ…小さな手を権蔵のヒクつきながら凶暴に固く反り返るおチンポ握ろうとするが…)
「はぁ…はぁ…何これ…熱いし…テニスのグリップよりも太くて…
クンクン…クンクン…」
(大好きなイカ臭い匂い…恍惚な表情でうっとりしながら匂いを嗅ぎ…
ゆっくりと手で扱き始め…)
「はぁ…はぁ…スゴく…固い…それに私の顔よりもおっきい…ニチャ…ニチャ…」
(近付けばその大きさが明るみになり…
私の顔の大きさを遥かに越える長さ…
頬ずりしながら手で扱く速さを早めたり遅くしたりとする度に…
おチンポの先端から透明な汁を滴らせ始め…)
「はぁ…はぁ…先生?感じてる?クンクン…すぅ~…はぁ…ニチャニチャ…ニチャ…ニチャ…」
(刷り込まれている女子高生と同じセリフを言いながら…
ビクビクと脈打つ極太のおチンポを卑猥な音を立てながら…必死に扱いていく…)
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