意識的にか無意識にかはわからないが、逞しく臭いチンポに美少女JKが近づいていくのを満足そうに眺めながら
(このまま、私のチンポに頬擦りさせたいのはやまやまですが、もう少し熟してからにしましょうかねぇ、その欲望を)と考えた権蔵は
「勝手に触ってはいけまけんよ、莉奈。まずは、そこでイカ臭い匂いをたっぷり堪能するところからですよ」と莉奈の動きを静止させる。
そして、ボールペンをカチッカチッと鳴らしながら、これまでに見たDVDの内容をフィードバックさせようとする。
「よぉく、思い出しながら答えてくださぁいねぇ、莉奈。まず、この目の前にある逞しくて卑猥な形のバナナみたいなものは何という名前ですかねぇ?」
「このイカ臭い匂いをよぉく思い出しながら、どんどん匂いを嗅いでくださぁいねぇ。ほら、あの女子高生も、匂いをたくさん嗅いでこの匂いを好きになっていましよねぇ」と『あの女子高生』と言いながらDVDに出ていた莉奈そっくりの女子高生に莉奈を重ねようとする。
「あの女子高生は、この目の前にある肉の棒にどんなことをしていましたかねぇ。そして、そのことをやりながら、どんな風になっていましたかねぇ」と更に煽りながら、チンポを更にピクピクさせてアピールする権蔵。
「あの女子高生がやっていたことを、莉奈もやりたくなってきましたかぁ。前は視てるだけでしたが、今は目の前に大好きなモノがありますから、莉奈のやりたいようにやってかまわないのですよぉ。」と、女子高生がやっていたこと=莉奈のやりたいことに強引に結び付け、莉奈がチンポに頬を寄せたり、手で包むように触ったり、いやらしくしごいたりしたいという願望をパンパンになるまで煽っていく。
「では、私が手を叩いたら、莉奈の大好きな匂いのする、大好きなモノにやりたいことをやってかまいませんからねぇ。ただし、口や舌をつかうことはまだ禁止しますから我慢してくださいよぉ」と言って、手が叩かれる瞬間を待ち遠しそうになっているのを莉奈の顔を焦らすように10数秒眺めてから
パチン
と手を叩いた
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