権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「では、莉奈の好きなものを聞いた上で、莉奈の好きなものを探してもらいましょうかねぇ。」
「えっ…探す?私の好きなものを?」
(勉強は?とも言いたげに首を傾げながら…)
権蔵「問題文の中から答えやヒントを見つけ出すのは試験において大事なことですからねぇ。もちろん、私の身体を触ったり、臭いを嗅いだり、服が邪魔だったら脱がしてもらってかまいませんからねぇ、私は莉奈のために文字通り一肌脱ぐつもりですから」
「ま、まぁ…確かに必要なことなのだとは思うけど…」
(権蔵からの提案もそれはそれで面白いかもと…
深い催眠状態では権蔵の言うことには既に逆らえないほど心酔する状況にまでなっており…)
「うん…わかった…じゃあ、探してみる…」
(権蔵に誘導されるがままそうすることが当たり前だとだらしのない格好の権蔵に擦り寄り…
部屋中に漂う濃厚なイカ臭い匂いを見つけようと権蔵の身体の匂いを嗅ぎ始める…
すると過去に見たDVDの映像がまるでフラッシュバックするかのように脳内に甦り…)
権蔵「どうしましたかねぇ、莉奈。莉奈の好きな匂いでも感じましたかねぇ。遠慮なく鼻を鳴らしながら匂いを嗅ぎながら、その匂いを発しているものを探してみてくださぃねぇ」
「クンクン…スゥ~はぁ…クンクン…」
(素の状態であれば間違になく吐き気を催すであろう…
気絶しそうなほどの異臭…
それを苦もなく寧ろ恍惚な表情で嬉しそうに嗅ぎ回りながら…
権蔵のズボンの前で動きが止まり…)
「すぅ~はぁ…クンクン…すぅ~はぁ~
あぁぁ…スゴく…いい匂いがするよ…先生…はぁ…はぁ…あぁぁ…な、何コレ…」
(恍惚な表情かつまるでご褒美にありつけたかのようにトロンとした目つきになり…
権蔵のズボンのベルトを外し脱がしていくと…
ブリーフのパンツ越しに異様なほど膨れ上がったモノが眼前に突き付けられ…)
権蔵「遠慮しなくていいのですよぉ、莉奈。そこに好きなものがあるのなら、パンツを思いっきり下ろしてかまいませんからねぇ。卑猥なものが弾けるように飛び出ててくるかもしれませんから」
「クンクン…クンクン…うぁぁ…スゴい匂い…」
(好きな匂いを嗅ぎ…権蔵に言われるがままブリーフに手をかけゆっくりと引き下ろしていくが…
権蔵の凶悪なほど固く太く長いモノが引っ掛かり…
引っ掛かりが外れた瞬間…)
「バチン!!」
「きゃっ!」
(現れた赤黒く血管の浮き出た凶悪なチンポ…
権蔵のでっぷりとしたお腹に弾け打ち付けると…
流石に驚き小さな悲鳴を上げてしまう…)
「な、何…えっ?…コレ…はぁ…はぁ…」
(脳内に刷り込まれフラッシュバックした映像…
何度となく見せられてきた映像内で見たどのおチンポよりも眼前でビクビクと獲物を狙うかのようにヒクつく実物のおチンポの迫力に言葉を無くすが…)
「あぁぁ…こ、これ…これが好きなモノ…はぁ…はぁ…
クンクン…すぅ~はぁ…クンクン…」
(脳内に刷り込まれいるバナナとイカ臭い匂い…
間近に突き付けられた…おチンポを好きなモノと誤認識する中…
知らず知らずの内に頬ずりするほどまで接近しており…)
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