権蔵「今日1日、大変だったと思いますが、よく頑張りましたねぇ。途中何度か休憩したこともあり、最後までよくついてこられましたねぇ、莉奈」
「はい…今日は自分でもこんなに長い時間権蔵先生と勉強してたなんて驚きです…」
(最早催眠状態でいる時は権蔵といるのが当たり前の認識になっており…
催眠状態で激しく何度もベロイキ繰り返し…意識を失うほどの絶頂から覚醒すると…
催眠状態は解除され驚くほど頭はスッキリした状態で…
権蔵に何種類かの受験勉強対策とは名ばかりの卑猥な動画を見せられつつ深い催眠状態に陥ると直ぐ様激しいベロイキや濃厚なキスイキを繰り返し…
権蔵に与えられる屈辱的で激しい痙攣をするほどの絶頂を自らの身体に刻み込んでいき今に至る…)
権蔵「では帰る前に今日の勉強のせいかを見せてもらいましょうかねぇ、莉奈」
「はい…」
(大きなソファーにふんぞり返りながらニヤケる権蔵…
私に指示するとザラつく舌を見せつけるように突き出し始めると…
まるで誘われるように権蔵に近付き…
最早当たり前の様に権蔵の太ももの上に跨ると…)
「ジュル…ジュル…レロレロレロ…」
(自らの唾液…権蔵の唾液が絡み合い…
権蔵の舌をまるでフェラするように咥えたり…
口内を舐め回し舌を絡め合いながら吸っていき…)
「チュパ…チュパ…ジュルジュル…レロレロ…レロレロ…
んぅぅ…んふぅぅ~~!!」
(権蔵に抱きつき大きな胸を押し当て身体をくねらせながら…
権蔵の舌や唇を貪る様はとてもキスが未経験だったとは思えないまでに洗脳され身体に刷り込まれており…
今日幾度となくイキ狂わされた身体は例外なく権蔵に抱きつき厭らしい汁を滴らせながらベロイキしてしまう…)
(数分後)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「では、これで帰って構いませんよぉ、莉奈。なお、このマンションから出たら自然と覚醒状態に戻りますし、莉奈の舌が敏感な性器になるのは、今は催眠状態のときだけですからねぇ。」
「…………」
(ベロイキの後…夢見心地で朦朧とする私の脳内に響く権蔵の声…)
権蔵「あと、このまま帰ってたら、莉奈のいやらしい汁でぐしょぐしょになったパンツが気になるでしょうから、このパンツに着替えて帰ってくださいねぇ。なぁに、今のパンツと同じパンツだから違和感はないでしょうからねぇ。もちろん、脱いだパンツは私が使わせてもらいますからねぇ、この後たっぷりと、ムフフフフ」
「はい…わかりました」
(手渡されたショーツ…
受け取ると権蔵の眼の前であるにも関わらず…
厭らしい汁で汚れたびしょ濡れのショーツを脱ぎ…
ティッシュでパイパンの股間を拭き取るという屈辱的な姿を晒しながらショーツを穿き…乱れた服装も着直すと…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「今日は疲れたでしょうから、ゆっくり休んでくださぃねぇ。次回は明後日なので、もちろん今日学んだことはちゃぁんと覚えておくのですよ、莉奈」
「はい…明後日ですね…わかりました…
何かもし変更とかあればまた連絡してください
じゃあ先生…遅くまでありがとうございました…」
(催眠状態であるにも関わらず…今までの感情のない対応とは違ってきていることにこの時はまだ私も気付かず…
権蔵との勉強を終え、高級タワマンを出ると…
今日の出来事など勉強以外には思い出せないほど素の状態で…
キョロキョロと身嗜みを確認するも違和感はなく…
親に遅くなったことを誤りながら連絡し、そのまま帰宅していく…)
※元投稿はこちら >>