権蔵「初めてのキスの感想はどうですかねぇ、莉奈?」
「んっ…ぷはっ…」
(洗脳された条件反射…自らの意識ではないにしろ初めてのキスを権蔵に奪われる中…
感想を聞かれ…まるで糸を引くように唇が離れ…)
「感想と言われても私はキスの経験無いですから…
良く分かりません…」
(脳裏に刷り込まれた残像を再現するかのように義務的に行っているのは見透かされており…)
権蔵「では、キスの勉強も特訓が必要ですね。勉強と同じで、楽しくないとやる気もおきませんからねぇ。」
「特訓ですか?確かに楽しい方がいろいろやる気になりますよね…」
(権蔵の淫らな思惑に徐々に誘導されていく事など考えもせず…)
権蔵「では、隣の部屋にある椅子に一人で腰かけてもらえますか。ええ、そこの鏡の前にある椅子のことですよぉ」
「はい…分かりました…」
(深い催眠状態のため余計な考えなどなく…
指示されるがまま、大きな姿見鏡の前にある椅子に座り…)
「あっ…んうっ…」
(椅子に座るといきなりキモく醜いニヤケ顔の権蔵に口に手を入れられ…引っ張るように舌を唇から外に摘み出されてしまい…)
権蔵「莉奈は自分の性感帯ってどこか知っておりますかねぇ?受験をする上で自己分析はとても大事ですからねぇ」
「うぅぅ………」
(舌を摘まれ喋れないのは明白なのにワザと質問され答えられずに頭を分からないとばかりに振るが…)
権蔵「知らないようですから教えてあげますが、実は、莉奈の舌は性感帯の一つなのですよ。こうやって、舌を指で弾いてあげるだけで、クリトリスを弄られてるかのように気持ちよくなってしまうのですよ」
「うぅぅ…あぁぁ…」
(権蔵にクリトリスの様に…などと言われ舌を太くゴツい指で弾かれ…
反射的に呻き声を一瞬上げてしまい…
その瞬間…今まで脳内に刷り込まれてきた卑猥な動画がフラッシュバックし…
喘ぎ悶える女性に自分が重ね合わされていき…)
「うぅぅ…んっ…んん…チュパ…チュパ…」
(権蔵の太い指に舌を弾かれたり…
指を2本舐め回したり…
舌を絡めながら咥えたりと…恍惚な表情で動画の再現をさせられていくが…
その有り様はまるで疑似フェラをしているかの様に…ビデオカメラに記録されていく…)
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