学校で人気者であり美少女の莉奈が、下品なポーズを取りながら下着を報告するのを見ながら
(ムッフッフ、何度やってもこの下着報告はたまらないですねぇ。見た目以上に、スケベな肉体しているのが、より興奮をそそりますからねぇ)と考えながら、権蔵は近くにある椅子に座る。
「さて、今日から新しい分野の勉強をやりましょうか。莉奈は『キス』をしたことはありますか?」とキスしたことないのを知っていながら質問をする権蔵。
勉強とキスが繋がるわけないのだが、催眠状態の莉奈は、そこに違和感を持つことはなく回答してしまう。
「では、莉奈の成績アップのために、キスの仕方を教えてあげましょう。まずは、私と向かい合うように、私の足に座ってもらえますかねぇ、莉奈」と指示すると、莉奈はフラフラと権蔵に抱きつかんばかりの姿勢で、椅子に座ってる権蔵の上に座る。
「よくできましたね。キスというものは、受身で待っているのは男性に恥をかかせてしまい絶対にNGですから、忘れないでくださいねぇ、莉奈。とは言え、キスをすべきタイミングというものがあり、男性が女性に舌を突き出してきたら、それはキスをして良い、いや、キスをしなければならないということも必ず覚えておいてくださいよぉ。では、早速実践してみましょう、莉奈」と言うなり、権蔵は、臭い匂いを出しながら、唾液でネバネバしてそうなあからさまに汚い舌を莉奈に向けて突き出していく。
莉奈はキスをしたことはなかったが、権蔵を舌、つまりキスをしなければならないというサインを見た瞬間、これまでのDVDで視てきた映像のうち、莉奈そっくりの女子高生が、権蔵そっくりのキモデブオヤジに抱きつきながら、濃厚かつ、積極的に舌や唇を貪るようにキスしたことが頭の中に甦ると、莉奈の身体は自然と動き出していく
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