(夏休み初日)
【朝9時】
「私、何でこんな高級そうなタワマンに居るんだろ…朝9時に来なきゃいけないと連絡を受けたんだけど…う~ん…」
ピンポーン…
(とある大きなタワマンのエントランス…予め刷り込まれていた部屋番号を無意識に押してインターホンを鳴らすと…)
「カチッ…カチッ…」
(最早音を聞くだけで意識がボォーとし始め…催眠状態に入るようになり…
催眠も覚醒もすぐに切り替えられるようにされてしまっており…)
権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈。部屋のロックを解除する番号は「931」ですからねぇ。番号は莉奈の大好きな「931(くさい)」で覚えておいてくださいねぇ。」
「わかりました…931ですね…931(くさい)…」
(意味を知ってか知らずか…復唱し…)
「カチッ…カチッ…」
何事もなかったかのようにエレベーター乗ると最上階のボタンを押し…
権蔵のいる部屋の前でノックすると…
権蔵「空いてるので入ってきてかまいませんよぉ、一瀬さん」
「はい…じゃあ…お邪魔します…」
(恐る恐る部屋の中へと入っていくが…)
「………な、何…この部屋…すごっ…」
(権蔵の醜い容姿は相変わらずだが…内装の豪華さには圧倒され呆然としてしまうが…)
権蔵「さぁて、今日から夏休みで時間はたっぷぅりありますから、一緒に新しいことを覚えていきましょうねぇ、一瀬さん。」
「は、はい…よろしくおねがいします…
ここに用意されているDVDから見ればいいんですか?」
(直ぐ側で吐く息もくさい…醜いニヤケ顔の権蔵を気にする事なく…DVDを再生し勉強を始めるが…
今までのDVDとは比べ物にならない卑猥な洗脳性の高い物を見せられており…
ものの数分で深い催眠状態に陥り…
そのままその場で立ち尽くしてしまう…)
権蔵「さぁて、本当の夏期講習を始めましょうかねぇ、莉奈。ここから、学習も本番ですので、今日からは気合いを入れてやっていきましょう。いつもの下着報告も今日からは、私から指示がなくてもDVDを見たら、立ったまま、がに股にポーズをして、報告するようにしてくださいねえ、莉奈。下着報告をしやすくするために私のところにくるときにはスカートを義務化したわけですからねぇ」
「はい…権蔵先生…よろしくおねがいします…」
(その場で立ち尽くしたまま…ゆっくりとがに股になっていき…少し腰を落とすと…
デニムミニはがに股になった際…ズリ上がってしまい…
ピンクのショーツが丸見えになり権蔵に晒してしまうが…)
「今日は上下ともピンクのブラとショーツです…」
(白のピチTにはピンクのブラが透けて見えており…
惨めな姿と告白は全てビデオカメラに収められていくが…
勉強とは名ばかりの卑猥で…屈辱的な勉強の序章に過ぎず…)
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