【ご説明ありがとうございます。
覚醒した際の違和感を続け過ぎると嫌でも権蔵に疑いをかけていく事になり…疑念が抜けるまでは今の催眠の定着も兼ねて時期を進めました
→初めに、覚醒時のハプニングを楽しみたいとあったので、色々試していますが、この点についてはイメージと合っていますでしょうか?
また、「疑念」というところにあまりイメージは持っていなかったのですが、そこが表に出て大丈夫なのか、大丈夫じゃないのかについてはどう思っておりますか?(大丈夫じゃないなら、疑念を持つような流れにしない(自然な形にする)ようにしたいと思いますが)
(夏休みは長期の休みで校内の事を考えないでいいので何かと都合がといいかなと)
→これについては、私もそう思います。夏休みなら、部活やっている生徒がいるかいないかぐらいで何かと都合が良さそうですね。
権蔵先生のはからい(欲望を発散させるため)で
より集中して勉強(過激なH)をするために学校ではなく権蔵先生の隠れ家的な場所?に私1人を招待して強化するみたいな流れが出来たらと…
→そういうのは私も考えていたので、是非ともやりたいのですが、さすがに泊まり込みでやるほど催眠が進んでいるのは少し早い気もしますので、合宿というよりかは、夏期講習みたいな毎日長時間(朝から晩まで、莉奈と権蔵のマンツーマン)やるという設定の方が流れ的にアリかなと思っていますが、いかがでしょうか?
また、泊まり込みの合宿は冬休み(試験直前の最後の追い込み時期)にやることをイメージしていますが、こちらもどうでしょうか?】
なお、イメの続き(夏休み編)は明日になると思いますので、よろしくお願いいたします
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