権蔵は、莉奈の口マンコを堪能して、再び盛大に射精を終えると、チンポを莉奈の口内から引き抜く。
そして、莉奈のアナルに入ったバイブを引き抜くと、そこを卑猥な視線で眺めながら
「ムッフッフッ、莉奈のおマンコはもちろんてすが、このケツ穴マンコもヒクヒクしてて、とってぇも卑猥ですねぇ。立派な性器になるようにこれまで時間をかけて開発してきたかいがありましたねぇ」と、直ぐ様復活したチンポをしごきながら嬉しそうに言う。
「本来ならば、どちらの穴も楽しみたいのですが、おマンコの方は受験が終わるまでの我慢ですよねぇ、莉奈。男と女がおマンコでセックスすることの意味は莉奈はよぉくわかっていますよねぇ」と意味ありげに語る権蔵の言葉の意味を莉奈は一瞬理解できなかったが、これまで見せつけられたDVDの影響で、その言葉の意味を数秒で理解、いや、思い出されていく。
その様子をニヤニヤ満足そうに眺めながら
「ちゃんとわかっているようですねぇ、莉奈。男が女の処女マンコに生チンポを挿入したいということは最高のプロポーズと同意義であり、女がそれを受け入れることはその人専属の肉便器奴隷妻になることを誓うことですからねぇ。さすがに、莉奈はまだ高校生ですし、もうすぐ大事な受験がありますから、それが終わってからという約束でしたもんねぇ」と、莉奈の認識を固めようとばかりに、耳元でいやらしく囁く権蔵。
その言葉を受け入れた莉奈に対し、
「とは言え、私のチンポも我慢の限界ですから、今日はこの個室露天風呂で、莉奈のアナルの処女をいただくことにしましょうかねぇ。こんなに太いバイブ飲み込めるのですから、私のデカ太チンポも大丈夫でしょうからねぇ。幸い、さっきまで出したザーメンと莉奈のおマンコ汁がローション代わりになっていますからぁ」と言いながら、莉奈を四つん這いにさせると、遠慮なくその卑猥でグロテスクなチンポを挿入していく。
もちろん、莉奈のケツ穴マンコはキツかったが、ゆっくり、かつ、確実に権蔵の生チンポを飲み込んでいき、しっかり飲み込まれると、権蔵は
「莉奈のケツ穴マンコの処女ごちそうさまでしたぁ。いやぁ、この締め付けたまらないですねぇ、莉奈。もちろん、挿入しただけでは私のチンポ満足できませんから、ピストンさせてもらいますからねぇ。」と言うと、遠慮なく腰を動かし始める
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