(個室露天風呂)
「はぁ…はぁ…権蔵さん…お待たせしました…はぁ…はぁ…」
(権蔵への奴隷宣言後も貞操帯は外してもらえないないままホテルに連れ帰られ…クラスメイトと合流すると…
そのまま食事やお風呂などの時間を過ごさせられるが…
お風呂だけはみんなと一緒には入ることが出来ないまま権蔵に呼び出され…)
権蔵「まってましたよぉ、莉奈。今日の非常階段付近の見張り当番は私ですから、非常階段を使えば誰にも視られずにここに来られるでしょう」
「う、うん…権蔵さんに言われてたから…はぁ…はぁ…」
(未だに蠢く遠隔ディルド…
快楽に耐えつつも呼吸は乱れ…常に淫靡な雰囲気を醸し出しており…)
権蔵「それでは、そのスカートを捲って、莉奈が私の何になるのか言いながら、みんなで夕飯食べている間に、その貞操帯の中にある玩具で何回イッたのかちゃんと教えてくださいねぇ」
「えっ…あっ…あぁ…えっと…はぁ…はぁ…五回くらいじゃ…」
権蔵「あれあれ、そんなに少なかったわけないですよねぇ、莉奈。軽くイッたのも含めればあと三回はカウントしないとおかしいですよねぇ。こんな風に動かしたときに、イッた反応していたのちゃんと見ていましたからねぇ」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…
「あっ…あぁぁ~そ、そうです…あひぃぃ…
は、八回は…イッてましたぁ…んあぁぁぁ~」
(オマンコとアナルで激しい振動とうねりに悶絶し…
なんとか逃れようと貞操帯の上から抑え込み蹲り悶えるが…)
権蔵「そうそう、あと、私は莉奈のご主人様なのですから、私のことは、様を付けて「権蔵様」と呼ぶようにしてくださいねぇ。」
「は、はい…あぁぁ…わかりました…権蔵様…ンクゥゥ…」
権蔵「では、私にウソをついた罰として、まずは、この電マを使って、浴室内でオナニー見せてもらいましょうかねぇ。露出マゾの肉便器奴隷の莉奈なら、むしろ、ゾクゾクするシチュエーションじゃありませんかねぇ」
カチャ…カチャ…
(ついに外される貞操帯…
オマンコとアナルから引き抜かれた極太ディルドは淫汁にまみれ…
ポッカリと開いた両穴はヒクヒクとヒクついており…
上の階は通常の露天風呂らしく生徒の楽しそうな会話やはしゃぐ声が響いており…)
「はぁ…はぁ…わかりました…権蔵様…」
(手渡された電動バイブ…
虚ろな視線で見つめながら更衣室から個室露天風呂へと入って行く…
このまま入ってしまったらもう二度と今までの自分では居られなくなると…
心の中では分かっていたが…
もう…権蔵から与えられる快楽や権蔵の逞しい凶悪なおチンポ無しでは生きていけない錯覚に陥ってしまっており…
更衣室で一糸まとわぬ全裸を権蔵に晒し…
恍惚な表情で権蔵を見つめながら露天風呂へと入っていく…)
「はぁ…はぁ…権蔵様ぁ…んっ…んっ…あぁぁ…」
(浴室の床にしゃがみ…両足をM字に大きく開き…
両胸を激しく揉みながら…オナニーを晒していく…)
ヴゥゥ…ヴゥゥ…ビィィィン…ビィィィン…
「あひぃぃ…権蔵様…気持ちいい…あっ…あっ…んはぁぁ~」
(敏感なクリチンポや乳チンポに押し当てる電動バイブ…
ビクビクと痙攣しながら激しい快楽に飲み込まれていき…
何度も何度もイキ乱れていく…)
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