二人が降りたところは、修学旅行生が観光でいるところから結構離れた街中であり、ここまでやってくる同級生がいないであろうことは莉奈にもすぐにわかったが、街中ということでありひとは多く、いつも目立つ権蔵と、今の状態や服装で目立つ莉奈の2人はいやがおうにも視線を集めていた。
「ムフフフ、周りの人たちからは私たちがどんな風に見えているのですかねぇ、その辺を歩いている人に聞いてみたいところですが、まずはあそこに行くのがお互いにとって良さそうですねぇ」と言いながら、指差した先には百貨店があった。
15分後、百貨店内の多目的トイレでは、莉奈が権蔵のチンポをしゃぶる音と、音量を気にしなくてもかまわないということで強い振動で動く玩具で満たされていた。
「うーーん、バス内での莉奈の手コキも興奮しましたが、やはりチンシャブの気持ち良さにはかまいませんねぇ、あらあら、莉奈はまたイキたいのですかぁ、トイレに来てもう三回目じゃありませんかぁ」とニヤニヤ言いながら、すでに3回ザーメンを出したチンポへの快楽を堪能しながら、ベロを出して莉奈の顔に近づける。
「そうそう、次にアクメしたら、乳チンポとおマンコの状態を確認したいので、貞操帯は外してあげますので見せながら、莉奈の口で説明お願いしますよぉ。来年の面接対策にもなりますからねぇ、自分の言葉で説明する能力は」と楽しくて仕方のないといった下卑た笑みをうかべながら提案する権蔵。
その後、二回ずつイッた二人は百貨店の店内を散策していた。もちろん、玩具も貞操帯も再び装着され、玩具は変わらず動かしており、ジワジワとくる快楽を、常に味わわせていた。
「じつはここに来たのは目的がありましてねぇ。平日の昼間から制服姿の莉奈とデートするのはなかなか目立ちますからねぇ、デートのようの服とかランジェリーを購入したいのでよぉ。とは言え、私みたいな男が女性用のお店にいくと他のお客さんがビックリしますから、私はお店の外で観察してるようにしますねぇ」といつのデートかははっきり言わないまま、莉奈に提案すると、お金を持たせると、アプリは操作しておくからと言わんばかりにスマホを振りながら莉奈から少し離れていく権蔵であった。
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