権蔵「隣にお客さんがいないから、莉奈の卑猥な下半身が直接みられることはなさそうですねぇ、まぁ、これから混んでくればわかりませんがぁ」
「はぁ…はぁ…権蔵さん…意地悪言わないで…んぅぅ~…」
(辱められながらも…ジワジワとしか動かないバイブやローターの刺激にくねくねと淫らに腰をくねらせながら権蔵にベロチューをせがむも…)
権蔵「そいえば、さっきから莉奈の卑猥な行動を見てたら私も興奮してきましてねえ、ズボンの上から気持ちよくしてくれませんかねぇ、私の勃起した肉棒を」
「あっ…あぁぁ…権蔵さんの逞しいおチンポ…はぁ…はぁ…」
(ズボンの上からでも感じる凶悪なおチンポ…
手で擦るだけでもビクビクと脈打ちヒクつくおチンポを感じる度に…
うっとりとしながら厭らしい汁を溢れさせてしまっており…)
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…
「はぅっ!?…んふぅぅ~!!」
(権蔵のおチンポを更に感じようと手を動かし始めると、まるで見透かしたように装着されたバイブやローターが強く振動し始め…
喘ぎ声を漏らしそうになり咄嗟にベロチューを求めようとするがわざとらしく交わされてしまい…)
権蔵「ムッフッフッ、莉奈が気持ちよくしてくれたお礼ですよぉ。ほら、もっと一緒に気持ちよくなるために頑張ってくださいねぇ」
「んふぅぅ…ぁぁぁ…」
(押し寄せる快楽…
必死に喘ぎ声を堪えるも…眼前には権蔵の生チンポが現れ…
まるで条件反射の様に生チンポを手で握ると…
それだけでイキそうになる中…
激しく優しく扱きはじめていく…)
権蔵「こういうスリルあるなかでしごかれるのは興奮しますねぇ、莉奈。ムフフフ、莉奈もイキたくなってみたいですねぇ、ちゃんとイクときにベロチューするのはここでも同じですからねぇ」
「はぁ…はぁ…う、うん…あぁぁ…イク…イク…」
(激しく蠢くバイブやローター…
権蔵との同時イキを何度も繰り返し…
車内には異臭が漂い始めるも…
発情した身体はいうことを効かず…
権蔵の夥しいザーメンと自らの淫汁を撒き散らしながらイキ果てると…
底無しの体力の権蔵に支えられながらバスを降りていく…)
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