権蔵はバスの中とは思えないくらい卑猥なポーズをとっている莉奈をニヤニヤしながら、
「隣にお客さんがいないから、莉奈の卑猥な下半身が直接みられることはなさそうですねぇ、まぁ、これから混んでくればわかりませんがぁ」とこの卑猥なポーズが自分だけ独占しているような優越感に満ちた顔で話しかける。
「そいえば、さっきから莉奈の卑猥な行動を見てたら私も興奮してきましてねえ、ズボンの上から気持ちよくしてくれませんかねぇ、私の勃起した肉棒を」と莉奈の手を取ると、ズボンの上からでも大きな山を作ってるのがわかる股間に持っていく。
莉奈が権蔵の肉棒を気持ちよくさせようと動かし始めると、まるで権蔵の気持ち良さに呼応するかのように、莉奈に装着された玩具が強く、早く振動していく。
「ムッフッフッ、莉奈が気持ちよくしてくれたお礼ですよぉ。ほら、もっと一緒に気持ちよくなるために頑張ってくださいねぇ」とニヤニヤしながらしゃべると、上着を股間にかぶせ、同時にズボンとパンツを下げて、チンポを取り出す。
幸い、上着のおかげで他の客に直接見られることがなかったものの、莉奈は直に熱く固いものを握らされると、バスのなかであることを忘れたかのように、いつものように扱き始めていく。
「こういうスリルあるなかでしごかれるのは興奮しますねぇ、莉奈。ムフフフ、莉奈もイキたくなってみたいですねぇ、ちゃんとイクときにベロチューするのはここでも同じですからねぇ」とアプリを、操作して莉奈をイカせるように動かして、莉奈にだけ見えるように卑猥なベトベトしたベロを出して、莉奈のアクメ、いや、ベロチューを待っていた。
10分後、
二人がバスを降りた後、権蔵は近くにあるゴミ箱に、袋にしまった権蔵の上着を捨てたのだが、その上着が権蔵のザーメンだらけであったのは言うまでもなかった。
※元投稿はこちら >>