権蔵「おやおや、近くを通りかかったカップルがこっちを見ているのに、そんなベロチューして欲しくて欲しくてたまらないみたいな顔をしちゃうんですねぇ、莉奈は。しょうがないですねぇ」
「はぁ…はぁ…もぅ…周りなんかどぉ~でもいいのぉ~
ねぇ~チューして…チュー…んぅぅ~…チュル…ジュルル…レロレロ…んふぅぅ~んぅぅ~!!」
(焦らされ…呼び捨てにされるだけで…
身悶え…やれやれといった仕方なく突き出してきた権蔵の舌にむしゃぶりつくように背伸びし…
唾液まみれになりながら吸い付き舌を絡め…
嬉しさのあまり直ぐに身体を震わせながらイッてしまう…)
権蔵「さぁて、そろそろ移動しましょうかねぇ、時間もありませんし。まずは、近くにバス停があるのでバスに乗って移動しますからねぇ。玩具は動かしたままですから、イキたくなったら莉奈の卑猥な声が周りに聞かれないようにベロチューしてくださいねぇ」
ヴィィィン…ブブブ…
ヴィィィン…ウィン…ウィン…
「はぁ…はぁ…んぅぅ~」
(歩ける程度に振動は抑えられているものの…
強弱を繰り返す権蔵の操作に明らかに歩様はおかしく…
何度も途中で股間を押さえて蹲りながらも…
とても女子高生とは思えぬ厭らしく妖艶な雰囲気を無意識に放ちながら…
権蔵の後についてバス停に向かう…)
権蔵「バス停結構混んでいますねぇ。こんなところでまたイキそうになったるみたいですねぇ、ムフフフ。イクときは忘れずにベロチューですか・・おっと」
「あっ…あぁぁ…権蔵さん…んぅぅ…チュル…ンチュ…
ジュル…レロレロ…レロレロ…んふぅぅ~!!」
(敏感な乳チンポもオマンコも押し寄せる快楽に我慢出来ずに…
バス停に並ぶ人波に背を向け…辱める権蔵の言葉を遮るように激しくキスし…唇を押し付けながらベロチューしイキ果てる…)
権蔵「莉奈の発情した顔がよく見えるよう、一番後ろの窓際の座席に座りましょうかねぇ、莉奈。ここなら、スカート捲っても前の方からは見えないでしょうしねぇ、くつくっくつ。では、両足を座席に乗せてくださいねぇ」
「はぁ…はぁ…権蔵さん…
早く…誰も…居ないところに行こうよぉ…」
(周りの好奇な視線に…次第に耐えきれなくなってきていたため…
権蔵の耳元で小声で訴えるものの…
中々聞き入れられず…
言われるがまま…バスの最後列奥の窓際にオシコマれる様に座ると…
座席に両足をM字開脚する様に乗せると…
隙間なく巻き付けられた貞操帯や…静音ながら蠢くディルドが僅かにチラチラと見え隠れしており…)
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