莉奈がだらしなくベロを口から出したまま、はしたなくアクメするのを権蔵は股間を膨らませたまま眺めており
「おやおや、近くを通りかかったカップルがこっちを見ているのに、そんなベロチューして欲しくて欲しくてたまらないみたいな顔をしちゃうんですねぇ、莉奈は。しょうがないですねぇ」と周りの人から見たら権蔵の方が立場が上であるのが一目でわかるくらい仕方なくといった仕草でベロを出すと、莉奈のベロに近づけて、触れあうといやらしくベロの先を舐めあげる。
莉奈がキスだけで軽くアクメすると、
「さぁて、そろそろ移動しましょうかねぇ、時間もありませんし。まずは、近くにバス停があるのでバスに乗って移動しますからねぇ。玩具は動かしたままですから、イキたくなったら莉奈の卑猥な声が周りに聞かれないようにベロチューしてくださいねぇ」とニヤニヤしながら、次なる行動を提案する。
玩具の刺激に、フラフラしながらなんとかバス停に着いた莉奈は、他の人が直ぐ様ガン見するような状況であった。
それは制服を着ていたことももちろんであったが、今すぐナンパされればどんな男にもホテルに着いてきてくれそうなくらい発情し、やらしいオーラを出しまくっていた。
権蔵は莉奈の耳元で
「バス停結構混んでいますねぇ。こんなところでまたイキそうになったるみたいですねぇ、ムフフフ。イクときは忘れずにベロチューですか・・おっと」と権蔵のセリフを遮るかのように、莉奈は権蔵にベロチューしながらアクメしてしまう。
そして、バスがやってきてから、バスに乗り込むと
「莉奈の発情した顔がよく見えるよう、一番後ろの窓際の座席に座りましょうかねぇ、莉奈。ここなら、スカート捲っても前の方からは見えないでしょうしねぇ、くつくっくつ。では、両足を座席に乗せてくださいねぇ」と莉奈を窓際、自分がそのとなりに座ると、制服のスカートを捲ると、足をM字に開いてることもあり、莉奈の股間はやらしいマン汁でびしょびしょになっており、おマンコには卑猥な玩具がウネウネ動いていたのがよくわかった
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