「はぁ…はぁ…イッちゃった…はぁ…はぁ…」
(白昼堂々…公園で権蔵に卑猥な姿を見られただけで軽くイッてしまい…
息を乱す中…)
権蔵「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」
ブブブ…ブブブ…
ウィィィン…ウィィィン…ビビビ…ヴゥゥ…
「はぅっ!?…あぁぁ…」
(権蔵がニヤニヤしながらスマホを操作すると蠢き出すバイブやローター…
腰砕けになりそうになりながらも辛うじて踏ん張り…
涙目になりながらも厭らしく支える権蔵を見上げ…)
「う、うん…わかった…権蔵さん…あぁぁ…」
権蔵「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」
ゾクッ
(初めて呼び捨てにされたにも関わらず…
嫌な気にはならず…なぜかそれが当たり前の様に受け入れ…
バイブやローターを弄ぶ権蔵をトロンとした恍惚な表情で見つめながら身悶えており…)
権蔵「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」
「んっ…んぅぅ…チュル…ジュルル…レロレロ…」
(人気は少ないとはいえ…
公園内で権蔵にしがみつきながら濃厚なベロチューを交わし…)
権蔵「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」
「んぅぅ…ジュルル…レロレロ…レロレロ…
んふぅぅ…んぅぅ!?…ぷはっ…」
(濃厚なベロチューをしながらいつもの様にイク瞬間…
突然権蔵の唇が離れていき…)
ヴィィィン…ヴィィィン…
「んっ…あぁぁ…権蔵さん!…イッちゃう…イッちゃう…」
(いつもの様に唇を濃厚に塞がれベロチューしながらイキたかった為…
慌てて離れた権蔵の唇を求めようとしたが…
頭一つ大きな権蔵には物理的にも全く届かず…
激しく振動し続けるバイブやローターの刺激に堪えられず…
厭らしく胸を揉まれながらはしたなく絶頂してしまう…)
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