莉奈が公園の真ん中で簡単にイッてるところを満足そうな下卑た顔で見つめた権蔵は
「そうそう、これから2人で淫らなデートをしますが、さすがに先生と生徒であることがわかるのは得策じゃありませんから、私のことは権蔵さん、とでも名前で呼んでもらえますかねぇ」とアプリで振動が強くなったり弱くなったりさせながら、一度イッて思考力が低下した莉奈に提案していく。
莉奈がそれに了承したら、権蔵はニタァとしながら、2周り以上も年下のJKを抱き寄せると
「ムッフッフッフッ、それではよろしくお願いしますよぉ、莉奈さん、ではなく莉奈ぁ」といやらしい手付きで莉奈の引き締まった腰周りや、柔かさとハリを兼ね備えたお尻のあたりを触りながら、ついに催眠状態でないにも関わらず、名前を呼び捨てする。
莉奈は一瞬、ピクッとして権蔵の方に顔を向けるが、呼び捨てされたことが嫌でないことはその表情を見たら明らかであった。
「呼び捨てを受け入れてもらえて嬉しいですねぇ、莉奈。どうやら、公園に人が増えてきたようですが、素直な莉奈には、卑猥なご褒美が必要ですねぇ。そらっ」と言うと、振動が右肩上がりに強くなるよう操作すると、足音から近くに人がいるにも関わらず、莉奈を抱き寄せると濃厚なベロチューをし、そのままアクメさせようとする。
莉奈がイクときの反応や表情を権蔵は完全に把握していたこともあり、これまでは莉奈の声を抑えるために、イクときに唇を唇で塞ぐことをしていたが、今回はイク直前にあえて唇を離すこととした
「私と不釣り合いな可愛い女子高生が、昼間の公園でいやらしくイクところ、隠してはいけませんよぉ。と言っても、今の莉奈にはこの快楽に逆らえるはずはありませんからねぇ、ほら、周りに人がいるなかでイクところ見せてもらいますよぉ」とニタァとしながら、莉奈のローター付きの乳房を乳チンポごと卑猥な手付きで揉みしだいでいくと、莉奈は我慢なんて到底できるはずもなかった
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