権蔵「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドが抜けないで固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」
「もぉ…こんなの着けられたら安心なんて出来る訳ないじゃん…うぅぅ…」
ガチャガチャと貞操帯を揺するがピッタリと隙間なく密着しており…
権蔵「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」
「なに…コレ…チョーカー?」
不敵な笑みを浮かべる権蔵に手渡されたチョーカーの様な首輪…
少し細めだが重厚感や高級感があり…
見た瞬間に着けたらヤバいと直感的に察し…
躊躇っていたが…
権蔵「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」
「う、うん…わかった…」
意を決し…チョーカーを細い首に着けると…
ピピッ…ピピッ…カチャ…
「えっ!?」
電子音と共にチョーカーは自力では外せないようにロックが掛かってしまい…
権蔵「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」
「えっ…あぁぁ…
こ、これ…私…んっ…はぁぁ…」
(下衆なニヤケ顔の権蔵に見せられたスマホの画面…
そこには恍惚な表情のトロケ顔をし…
股間には漆黒の貞操帯を嵌められ…
乳チンポにはローター…首には特殊なチョーカーを嵌めた姿が映し出されており…
全身に沸き起こる羞恥と屈辱に身体を熱くし…
今から起こる権蔵の責めを期待してしまい…
それだけで足をガクガクと震わせながらイキ立ちイキしてしまう…)
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