権蔵は、莉奈が貞操帯という言葉を知っていることに全く驚く様子も見せないどころか、むしろ嬉しそうな顔をしながら
「莉奈さんの言うとおり、これは貞操帯というやつでしたねぇ。見てのとおり、莉奈さんのおマンコに入ったディルドや下着が固定されるよう、鍵をかけておきましたから安心しておいてくださいねぇ」と莉奈の股間に装着された女子高生にに似つかわしくない卑猥なものを眺めていた。
さらに、権蔵は自らの懐に手をやりながら
「あと、莉奈さんには私からプレゼントがありましたねぇ、せっかく二人きりで京都の町を探索するのですから、莉奈さんにはおめかしをしてもらいたいのですよぉ」と言い、莉奈に首輪のようなものを見せつける。
もちろん、催眠時の莉奈に渡したようなSM的な首輪ではなく、普通の女性がおしゃれの一貫としてつけるチョーカー的なものではあったが、権蔵から首に装着するものを見せられると、莉奈は心臓が激しく鼓動するのを実感する。
その鼓動が、嬉しさや喜びなのか、これを着けたらもう戻れないというような警告なのか困惑している莉奈の様子をジロジロ観察しながら「おやおや、どうしましたかぁ、莉奈さん?莉奈さんにはとてもよく似合うと思いますよぉ。もし、気に入らなかったら外してかまいませんから、まずは一度着けて見せてもらえませんかねぇ?」と、莉奈自身に着けさせるのが大事だと言わんばかりに、莉奈の手にそれを持たせる。
権蔵のプレッシャーに耐えかねた莉奈がゆっくりと、首にそれを巻き付け、取れないように装着した瞬間、脳の中に何か電気が走ったような衝撃が走ると、権蔵はアプリを操作してないにも関わらず、乳チンポやクリトリスやおマンコがとても敏感になったような快楽が迸る。
「ムッフッフッフッ、やっぱりとてもよぉく似合っていますよぉ、莉奈さん。ほら、自分の姿を見せてあげますから、これから2人で別のところに行く前に、イクところを見せてもらいましょうかねぇ」とスマホの画面を莉奈に近づけ、莉奈に自分の姿を見せつけながら、今の莉奈ならこの立ったままの状態でイクだろうと確信しながら醜い顔を笑みで満たしていた
※元投稿はこちら >>