「はぁ…はぁ…
せ、せんせ…遅くなってごめんなさい…
はぁ…はぁ…」
(私が途中で抜ける事に不満を漏らす美緒達を…
必死に宥め…
スマホのナビを頼りに…
権蔵に指定された公園へと走りながら移動し…)
権蔵「ようやく来てくれましたかぁ、莉奈さん。昨夜はすぐに別行動するとか言っていたのに、もう13時ころですがねぇ。4時間も待たされてとても退屈でしたよぉ」
「それはそうなんだけど…はぁ…はぁ…
やっぱり…中々抜けるタイミングが…」
(もちろん友達同士の付き合いがある為…
すぐに抜けれないことは権蔵もわかり切っていたが…)
権蔵「これは、莉奈さんにはしっかりと責任をとっていただかないといけませんねぇ。先生を四時間待たせたということで、4つということにしましょうかねぇ、ムフフフ」
「えっ!?…4つって…ちょ、ちょっと…
せんせ…こんなところで…」
(人気は無いとはいえ…
あからさまに隠すことなく卑猥な玩具を手渡され…
赤面しながらもこの先使うことになる羞恥と期待に…
身体は熱く疼き始めており…)
権蔵「頭の良い莉奈さんなら想像着くと思っていますが、ローターは両方の乳チンポとクリトリスに、ディルドはおマンコにそれぞれ使いますからねぇ。ディルドがあるので、パンツは履いていてかまいませんが、ブラジャーは外して、ローターはテープか何かで固定しましょうねぇ」
ビィィィン…ビィィィン…
ブブブ…ブブブ…
ウィィィン…ウィィィン…
「う、うわっ…せ、せんせ…動かさないで…」
(いきなり動き出したディルドやローター…
カチカチと手の中で激しく振動し暴れる玩具を落とさないように掴み…
下品なニヤケ顔でスマホを操作する権蔵と動き出した卑猥な玩具から遠隔操作するつもりだと確信し…)
「これ…装着してくるから…」
(公園の多目的トイレで装着しようとその場を離れようとしたが…)
権蔵「おやおや、どこに行かれるのですかぁ?玩具の装着はここでやってもらいますからねぇ、先生を待たせた罰ですしねぇ。幸い、今は人がいないみたいですから、誰かがくる前に早くやった方がいいかもしれないですねぇ、ムフフフ、ムフフフ」
「も、もう…せんせ…意地悪ぅ…」
(白昼堂々と公園で卑猥な玩具を自ら装着する羞恥と屈辱…
そんな中…ブラを外し…
両方の乳チンポにクリップで挟むタイプのローターを取り付け…
既に期待と興奮で厭らしく濡れたパイパンオマンコにクリと腟内を同時に責められる遠隔ディルドを咥え込むとショーツで抜けないように抑え込むが…
ショーツではしっかりと抑え込む事が出来ずディルドが抜けそうになっており…)
「えっ!?…せ、せんせ…何を…」
(抜けそうになるディルドが気になるならと…
不敵な笑みを浮かべる権蔵が革製のベルトの様なモノを取り出しており…
細く括れた腰に隙間なく巻き付けられディルドが抜けないように股間に通され引き上げられると外せないように小さな南京錠でロックされてしまう…)
「あぁぁ…こ、コレって…貞操帯なんじゃ…」
(散々視聴覚室で見せつけられた卑猥な動画で貞操帯の事は理解しており…
この先起こる事に期待と不安に顔は青ざめてしまう…)
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