権蔵「そういえば、さっきの約束ですと、明日は美緒さんたちと行動するみたいですねぇ。せっかく明日は、私も1人で行動できる時間が大半で空いていたのに残念ですねぇ。まぁ、高校最後の楽しい思い出作りは大事ですよねぇ」
「あっ…んっ…んん~…」
(権蔵の激しい腰の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながら…
押し寄せる快楽にのまれ喘ぎ悶えていると…
先ほどの美緒たちとの約束の事を言われ…)
「あっ…あぁぁ…あれは…ち、違うの…あっ…あっ…
「せんせの…スケジュールとか…聞いてなかったし…
ホントは…せんせと…一緒に…あっ…はぅぅ~」
(権蔵との行動を選ばなかったのは恐らく常識で言えば当たり前のこと…
生徒同士の思い出作りは当然の事なのだが…
そんな事すら冷静に考えることも出来ないほど…
脳内は快楽に溺れ…権蔵の極太チンポの事しか考えられなくなっており…)
権蔵「もし、私と行動できるなら、楽しい思い出作りはできませんが、気持ちの良い思い出作りは沢山できるでしょうからねぇ。いろんな観光名所で沢山楽しむことはできませんが、いろんなところにイッて、沢山イクことは必ずできますからねぇ。ムフフフ」
「あっ…あっ…い、イキたい…せんせ…と…いろんな所でイキたい…
たくさんイキ狂いたい…んっ…はぅぅ…んはぁぁ~」
(権蔵ひ激しくバック素股で突き上げられながら…
仰け反り突きだす張りのある胸を背後から鷲掴みにされながら乳チンポを摘み上げられ…
イキ潮を撒き散らしながら涎を垂らして悶絶する…)
権蔵「そろそろ、美緒さんたちもお風呂から戻ってると思いますから、電話してみたらどうですかねぇ。もちろん、私が莉奈さんの部屋にいるのをバレたら大変なので、莉奈さんをイカせたり、激しく素股したりはしませんから安心してくださいねぇ」
「はぅぅ…あぁぁ…今更…電話とか…んん~…
乗り気じゃ無いから…明日でも…うぅぅ…」
(二人の時間を奪われたくない為…不満そうに言うが…
権蔵もバレたくないのは上辺だけで…
焦らすだけ焦らされるのは明白で…)
権蔵「万が一、私と歩いてるところをみられても不自然に思われないために、莉奈さんの同部屋の方が担当だった、私との見廻りを、その人が欠席になったので、代わりに莉奈さんに依頼が来たと。私には受験勉強でお世話になってるからさすがに断れなかった、みたいなストーリーにしたらどうですかねぇ、ほらっ、どうぞ」
「はぁ…はぁ…う、うん…
わかった…とりあえず美緒に連絡するね…
あっ…電話中とか…バレないように大人しく…
んっ…んふぅぅ…チュパ…レロレロ…」
(電話中…大人しくしててと言おうとしたが…
権蔵が突き出してきたナマコのような舌を…
条件反射的に吸い…舌を絡めて濃厚なベロチューをする中…
美緒に繋がってしまう…)
「ぷはっ…あっ…あぁ…美緒?もう風呂から出ちゃったかぁ…
イケなくて…ゴメンね…あぁ…後、明日の事…なんだけどさぁ…あっ…」
(美緒と話はじめると…今度は再びベッドに仰向けに倒され正常位の態勢にされると…
覆いかぶさる権蔵を止める事が出来ないまま…
ゆっくりと焦らすように極太生チンポがパイパンオマンコやクリトリスを擦り滑っていく…)
「あっ…あぁ…な、何でもない…明日の自由行動なんだけどさぁ…はぅっ!?」
(両足を権蔵に抱え込まれ厭らしく濡れ光るパイパンオマンコに権蔵の生チンポの先端が捩じ込まれそうになるくらい埋まりそうになると慌ててダメダメと頭を振り止めるように訴える…)
「もしかしたら途中で…抜けちゃうかも…なの…」
(不服そうな美緒に…今日来れなかった同室の子の経緯やそのが権蔵との役割があった事を伝え…
それまでの時間を目一杯楽しむ事を約束し電話を切るが…
その後…権蔵に気が狂うほど連続イキさせられ続けてしまう…)
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