権蔵「カチッ…カチッ…」
(覚醒する兆しにDVDを視聴する以外で催眠状態にする事が出来るかどうかの確認するために再び耳元で一定の音を聞かされ…
深い催眠状態時と同じ様に視線を漂わせ…)
権蔵「そういえば、莉奈は引退後も身体を動かす可能性があるという理由で、部室にテニスウェアをまだ置かせてもらっているみたいですねぇ。せっかくだから、部室に行って、テニスウェアに着替えたら、またここに戻ってきて、ノーパンノーブラ状態のテニスウェア姿を私に見せてもらいましょうかねぇ」
「女子テニス部の…部室…ウェアに着替えるんですね…
はい…わかりました…」
(先程脱いだ制服を手渡され…ノーパンノーブラ状態でも気にすることはなく…
そのまま着替えると…催眠状態にあるにも関わらず一人通い詰めた離れの女子テニス部の部室に向かう…)
(部室)
ピッ…ガチャ…
(部室入口に立つと学生証をかざすとID認証され鍵が開く…
部室に入ると自然に自分のロッカーへ向かい…
現役の頃の様に着替え始める…
制服を脱ぐと薄いピンクのポロシャツを着て…
白のプリーツミニスカートを穿く…
普段ならアンダースコート等穿くはずが手に取ることもなく…
少し身体にピッタリとしてしまうポロシャツには明らかに胸の形や乳首が浮き出ており…
スカートも動いたり屈んだりすればノーパンで秘部やお尻まで晒す事になるが…
着替え終わると…
バックに制服とラケットを入れて再び視聴覚室まで戻っていく…)
(視聴覚室)
「権蔵先生…お待たせしました…」
(深い催眠のため、普段なら絶対に見せたりすることなどありえないはずなのに…権蔵の指示に従い…)
権蔵「テニス部だけあって、莉奈にテニスウェアはとても似合っていて、可愛いですねぇ。ちょっと、素振りとかを披露してもらえませんかねぇ」
(歓喜する権蔵をよそに立ち尽くしていたが…)
「ありがとうございます…
素振りですか?…こんな感じですけど…」
ヒュン…ヒュン…
(まだ引退したばかり…とは言え…
現役の素振りは勢いも鋭く…ラケットの風を切る音も半端ではなく…
素振りの度に翻るプリーツスカート…
振りかぶる度に揺れる胸…
キモく醜いニヤケ顔…荒い息遣いでスマホで写真を撮る権蔵に嫌悪感を抱く事なく従い続け…)
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