権蔵は莉奈を欲望のまま犯すようにローションまみれのデカチンポを、同じくローションまみれのおマンコやクリトリスの上で動かせていく。
権蔵の動きが卑猥なため、時折、亀頭の先の部分が莉奈のおマンコの入口を覗き込むように入ったりもするが、莉奈は抵抗するような素振りは全く見せずに、権蔵と卑猥なベロチューを続けていた。
「ムフフフ、莉奈さんみたいな可愛いJKとベロチューしながら素股なんてたまらないですねぇ。こんな卑猥なことしていたら、連続で射精なんて、簡単にできちゃいますよぉ、イッイクぅ~~」と言いながら、更に、ザーメンを莉奈のお腹いっぱいに出しながら、卑猥な腰使いは一向に止める素振りはなかった。
権蔵は正常位素股を十分に楽しむと、時計をちらっと確認し、残り時間が30分程度であることを確認した。
「騎乗位、正常位と素股を楽しんだのですから、最後はバックでやらないといけませんよねぇ、莉奈さん。さぁ、今度は莉奈さんがザーメンまみれの先生のテカテカチンポに、ローションをもう一回垂らしてくれませんかねぇ」とニヤニヤしながら、ローションの入った容器を渡す。
莉奈はローションを塗り終えると、四つん這いの姿勢になり、権蔵は莉奈にローションを塗ろうとしたが
「ムッフッフッフッ、莉奈さんのおマンコ付近はもうおマンコ汁がローション代わりになるくらい濡れ濡れみたいですねぇ。なので、ローションはここだけにして、おマンコには不要としましょうかねぇ」と言うと、両手にこれでもかというくらいローションをかけると、その手を莉奈のエロ乳と乳チンポにもっていき、ローションの上塗りをする。
「では、ローションを莉奈さんのエロエロおっぱいに塗りたくり、揉みほぐし、シコリながらバック素股しますから、楽しみましょうねぇ」と気持ち悪く笑いながら、両手ではなく、両方の乳を押さえ、ローションを塗りたくりながら素股を始めていく
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