権蔵は莉奈を見上げるだけではなく、時折、そのビンビンに勃起した乳チンポを弄りながら
「そんなに熱心に腰を動かしてくれるから、もう数回もザーメン漏らしてしまいましたよぉ、莉奈さん。ここは、ラブホテルの部屋でもないのに、そんなにいやらしい声を出しちゃうとお友達の部屋に聞こえてしまうもしれませんよぉ」とニヤニヤしながら、莉奈の羞恥心を煽るように語りかける。
5回目の射精を終えると、一旦満足したように莉奈の身体を自分の身体から下ろすと、全然満足していなかったように、莉奈を仰向けにベッドに寝かせる
「ムフフフ、騎乗位素股はとっても気持ちよかったですが、素股はこれだけじゃありませんからねぇ。ローションを気に入ってくれたようですし、今度は正常位素股でチンポ奉仕してもらいますからねぇ」と再びローションを手に取り、無造作に勃起バリカタチンポに塗りたくると、このまま生で挿入するかのようにおマンコの入り口にチンポを近づける。
権蔵は、チンポをおマンコの入口とクリトリスを擦るように素股を始めながら
「他人から見たらセックスしてると思いますよねぇ、この姿を見たら。部屋のドアは開いたままですし、私たちが修学旅行中にとっても卑猥なことしてるのバレてしまうかもしれませんので、言ってもらえればすぐにでも止めますからねぇ、ムフムフムフ」と、蕩けた顔をした莉奈がそんなこと言うわけがないと確信した勝ち誇った顔で見下ろしながら話しかける。
部屋中には、ローションだけではなく、権蔵のチンポ汁や莉奈のおマンコ汁も混ざりあった、液体の、くちゅっくちゅっ、くちゅりくちゅりという卑猥な音が響き渡る。
チンポがおマンコの中に入っていないということ以外はセックスしているかのように権蔵は卑猥な腰使いをしており、更にその汚い顔を莉奈に近づける。
「私は、正常位でおマンコセックスしながら、下品なベロチューするの大好きでしてねぇ。しかも、こんな風に上から私の唾液を垂らして、女の口にインさせるのも興奮するのですよぉ」と卑猥なセリフを吐きながら、言葉通り、臭くてネバネバした汚い色の唾を垂らしたり、それを絡ませ会うようにベロチューを繰り返したりしながら、素股で快楽を貪っていた
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