権蔵「いいんですかねぇ、莉奈さん。イケたらお風呂にイクのなら、もうお風呂にイッてもおかしくありませんよねぇ。莉奈さんのイキ潮にまみれた私の顔を見てくださいよぉ」
「はぁ…はぁ…意地悪…せんせのチンポがいいに…
決まってるじゃん…はぁ…はぁ…」
(恍惚な表情でうっとりしながら…
いつしか二人とも汗まみれとなり…
どちらともなく全裸になり…)
権蔵「私のチンポもそろそろ我慢の限界ですので、莉奈さんには上に乗ってもらい、いわゆる素股で私のチンポを気持ちよくしてもらえませんかねぇ」
「はぁ…はぁ…素股…う、うん…わかった…」
(権蔵のチンポの虜にはされているものの…
未だ最後の一線だけは越えてはいないと信じており…
散々視聴させられてきた卑猥なDVDで洗脳されているため…
素股の行為は脳裏に刷り込まれており…)
権蔵「せっかくこのベッドは誰も使いませんし、素股奉仕をしてもらうのですから、このローションを使って、ヌルヌル状態でしてもらいたいですねぇ、そっちの方が莉奈さんも動きやすいでしょうからぁ」
(権蔵が厭らしい顔でお互いの身体にヌルヌルしたローションを全身に塗りはじめ…)
権蔵「ムフフフ、ローションでテカテカになった莉奈さんもいやらしいですねぇ。とは言え、この乳首の勃起具合や、やらしい顔を見る限りは莉奈さんも満更ではなさそうですねぇ。さぁ、準備できたら、素股お願いしますよぉ。今の勃起具合なら三回は連続でザーメン発射できると思いますから、ザーメン出しても腰はどんどん動かしてくださいよぉ、莉奈さぁん」
「はぁ…はぁ…う、うん…」
(ベッドに仰向けで寝る権蔵…
いきり勃つ極太チンポの上に跨るように立つとゆっくりとしゃがみ込んでいき…
パイパンオマンコの割れ目を権蔵の極太チンポの裏筋に押し当てていく…)
「はぁ…はぁ…せんせの…おチンポ…スゴく熱い…よ…
はぁ…はぁ…」
(いつもであれば何も言わなくても権蔵が手渡してくるはずのゴム…
私が快楽に飲まれもはや冷静な判断は出来ないのをいい事に…
生ですることが当たり前だと言わんばかりにゴムの事を言わない権蔵…)
ニチャ…ニチャ…クチュクチュ…
「あぁぁ…す、スゴい…何これ…はぁ…はぁ…
い、いい…いい…気持ちいい…」
ヌチャ…ニチャ…ヌチャ…ニチャ…
(騎乗位素股…ゆっくりと腰を前後にくねらせると…
権蔵の長すぎる極太チンポの裏筋を…
厭らしい汁とローションに塗れたパイパンオマンコの割れ目が擦り始めると…
熱い生チンポの感触に悶え狂い…
くねる速さを上げていくと極太チンポの先端がパイパンオマンコにめり込み敏感なクリトリスを突き…
押し寄せる快楽に喘ぎ悶え…
固く尖った乳チンポ…白く張りのある胸を揺らしながら…
雄叫びを上げながらザーメンを吐き出す権蔵を…
見ながら…
無我夢中で騎乗位素股に没頭していく…)
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