「いいんですかねぇ、莉奈さん。イケたらお風呂にイクのなら、もうお風呂にイッてもおかしくありませんよねぇ。莉奈さんのイキ潮にまみれた私の顔を見てくださいよぉ」と散々、莉奈のクリトリスとおマンコを舌で味わった権蔵はニヤニヤしながら卑猥な液体にまみれた顔を見せつける。
そして、ベッドの上に横になりながら、チンポを見せつけて
「私のチンポもそろそろ我慢の限界ですので、莉奈さんには上に乗ってもらい、いわゆる素股で私のチンポを気持ちよくしてもらえませんかねぇ」と覚醒状態の莉奈はまだ自分は処女だという認識であることを権蔵はわかっていたので、素股でという提案をする。
莉奈自身は、素股という言葉を始めて聞いたはずなのに、散々DVDで仕込まれた脳は、すぐに素股がどのような行為であるか反応させられてしまう。
莉奈が権蔵の上に乗ろうとすると、権蔵はベッドの上に散らかった道具の中から、液体の入った容器を手に取ると
「せっかくこのベッドは誰も使いませんし、素股奉仕をしてもらうのですから、このローションを使って、ヌルヌル状態でしてもらいたいですねぇ、そっちの方が莉奈さんも動きやすいでしょうからぁ」とあくまで莉奈の便宜のためという理由をつけながら、容器を開けると、権蔵のザーメンとはまた違ったドロッとした液体を手に取って、自分のチンポの回りに塗りたくる。
さらに、再びローションを手に取ると、莉奈のエロ乳やスケベなマンコのあたりにも愛撫するように塗りたくっていく。
「ムフフフ、ローションでテカテカになった莉奈さんもいやらしいですねぇ。とは言え、この乳首の勃起具合や、やらしい顔を見る限りは莉奈さんも満更ではなさそうですねぇ。さぁ、準備できたら、素股お願いしますよぉ。今の勃起具合なら三回は連続でザーメン発射できると思いますから、ザーメン出しても腰はどんどん動かしてくださいよぉ、莉奈さぁん」と権蔵の太ったキモボディをテカテカさせて、より卑猥にさせながら、もっと卑猥な提案を莉奈にしていた。
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