権蔵「ムッフッフッ、すっかりエロモードになってしまったようてすねぇ、莉奈さん。部屋の鍵は開いたままたというのに、そんなにやらしい声を出してるんですからねぇ。おやっ、またイキそうみたいですねぇ」
「はぅぅ…だ、だって…散々我慢させられて…狂いそうだったんだもん…
ひぃぃ…クリチンポいい…いい…またイッちゃう…あぁぁ~!!」
(権蔵のザラついたナマコのような舌がクリチンポを舐め回し強く吸う度に…
全身を震わせながら仰け反り…恥ずかしげもなく快楽に飲まれて喘ぎ悶え…)
「あひぃぃ…もぅ…イッてる…イッてるからぁ~~!!」
(何度イキ果てようとも容赦のない権蔵の責めに悶絶しながら…
権蔵の底なしのザーメンを浴びせられ飲まされていく…)
トゥルルル…トゥルルル…
権蔵「どなたからの電話でしょうかねぇ。このままおマンコ舐められながら、電話に出てもらっても私は一向にかまいませんがねぇ。それよりもこのまま、おマンコアクメさせて欲しいのですかねぇ」
「電話なんて知らない…せんせ…の…おチンポのがいい…
ングッ…ジュポ…ジュポ…レロレロレロレロ…
ジュルル…グポッ…ジュポ…」
ドン…ドン…
美緒「莉奈ぁ、内線かけても出ないから直接来ちゃったけど、大丈夫?もし、お風呂まだなら、大浴場に一緒に行かない?」
「んうっ!?…(美緒!?)…ぷはっ…えっ!?…ちょ、ちょっと…せんせ…!?」
(ドアがノックされ…美緒の呼び掛けが聞こえると…
悪どいニヤケ顔の権蔵に身体を起こされドアの前まで連れて行かれ…)
権蔵「さすがに無視すると、先生を呼ばれるかもしれませんから、ちゃんと応答してもらいますよぉ。ドアは閉めたままでかまいませんが、鍵は開けたままでお願いしますよぉ」
「嘘でしょ…バレたら終わっちゃうのに…はぅっ…んん~…」
(ドアの前で背後から権蔵に抱きしめられながらベロチューさせられ…
濃厚なキスを繰り返し唾液を垂らしながら舌を絡めていく…)
「はぁ…はぁ…ご、ごめん美緒…今ちょっと突かれてて無理…
後で…イケたらイクから先にイッてて…んん~」
(権蔵のナマコのような舌に口内を突かれ…イカされながら…美緒の相手をしており…)
美緒「そういうことなら仕方ないね。わかった。お風呂は私たちだけで行ってくるね。」
「う、うん…ごめんね…」
(風呂の時間帯もある為…美緒達も急いでいるのかその場を離れてくれたが…)
「んはぁぁ~イク…イクぅ…んあぁぁぁ~」
(ドアに手を付き…突き出したお尻に権蔵の顔が押し当てられ…
淫汁まみれのオマンコを舐め回され舌を捩じ込まれながらイカされてしまい…)
美緒「どうかした、莉奈?何か変な声がしたけど、大丈夫?」
「ふぇ?…だ、大丈夫…大丈夫…何でもないよ…」
(イキ果て朦朧とする中…マヌケな声を出しながら…
必死に応えるが…)
美緒「そういえば、明日の昼間の観光だけど、男たちは男たちで高校最後の思い出を作るぞー的なノリで回るらしいから、うちらもいつものメンバーで一緒に回らない?」
「んあっ…あぁぁ…そ、そうね…せっかくだもんね…
う、うん…わ、分かった…
また、詳細はLINEして…んん~」
(わかったといい…風呂に向かう美緒達…
ホントは明日もこのまま権蔵の極太チンポに犯されていたいと思いつつ…
本心ではないが一刻も早く…権蔵のチンポを味わいたいと美緒達と行動すると伝えてしまう…)
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