権蔵と莉奈がシックスナインを始めてから30分ほど経過していたころには、お互い何回かアクメを迎えており、お互いの身体はもちろん、部屋中から淫靡な匂いが充満していた。
「ムッフッフッ、すっかりエロモードになってしまったようてすねぇ、莉奈さん。部屋の鍵は開いたままたというのに、そんなにやらしい声を出してるんですからねぇ。おやっ、またイキそうみたいですねぇ」とニヤニヤしながら話しかけると、莉奈の好きなクリトリス吸いを巧みに行うと莉奈は全身を振るわせてまたイカされてしまう。
イッてる状態の莉奈を引き続き責め続けていると、ふいに部屋の内線が鳴る。
権蔵は莉奈のおマンコをじゅるじゅる音を立てて吸いながら
「どなたからの電話でしょうかねぇ。このままおマンコ舐められながら、電話に出てもらっても私は一向にかまいませんがねぇ。それよりもこのまま、おマンコアクメさせて欲しいのですかねぇ」と莉奈の反応を楽しそうに眺めながらさらに舐め上げていく。
電話は30秒くらい鳴り続けたものの、不在と思ったのか、莉奈が出る前に鳴りやんでしまう。
莉奈がホッとしたのもつかの間、1分もしないうちに、莉奈の部屋のドアがノックされると、莉奈はビクッとなる。
「莉奈ぁ、内線かけても出ないから直接来ちゃったけど、大丈夫?もし、お風呂まだなら、大浴場に一緒に行かない?」という美緒の声がすぐに部屋に入ってくる。
権蔵は面白い状況となったとばかりに笑みを浮かべると、シックスナインの状態を止め、莉奈を部屋のドアのところへ連れていきながら
「さすがに無視すると、先生を呼ばれるかもしれませんから、ちゃんと応答してもらいますよぉ。ドアは閉めたままでかまいませんが、鍵は開けたままでお願いしますよぉ」と耳元で囁く。
ドアのところまで来た権蔵は、まず莉奈を後ろから抱き寄せる形にして、莉奈の顔を権蔵の方に向かせ、美緒がしたこともない下品なベロチューをさせながら、莉奈に美緒の相手をさせる。
部屋は基本的に防音の作りであったが、権蔵は遠慮なく、下品な音をたてながら莉奈のベロを味わっていた。
莉奈が適当な理由で一緒にお風呂は無理という趣旨の話をすると、美緒は
「そういうことなら仕方ないね。わかった。お風呂は私たちだけで行ってくるね。」と言ったため、莉奈は美緒が立ち去ってくれると安心したような反応を見せたため、権蔵は莉奈を立ったままドアに両手をつかせた格好にさせると、ナマコのようなやらしいベロを再び、おマンコに押し当てて卑猥な爆音で舐め上げていくと
莉奈はエロい声を上げてしまう
それに気づいたわけではないだろうが、美緒は
「どうかした、莉奈?何か変な声がしたけど、大丈夫?」と心配するような声をドアの向こうから投げ掛けてくる。
さらに、
「そういえば、明日の昼間の観光だけど、男たちは男たちで高校最後の思い出を作るぞー的なノリで回るらしいから、うちらもいつものメンバーで一緒に回らない?」と明日の予定について、部屋の中でおマンコ汁を教師である権蔵に吸われながら、気持ちよさで足をガクガクさせている莉奈に聞いてきていた
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