権蔵「あらあら、ホテルの床にこんないやらしい染みを作ってしまうなんて、いやらしいですねぇ、莉奈さんは。ここは、ラブホテルの床ではありませんよぉ、ムフフフ」
「はぁ…はぁ…だって…気持ちいいんだもん…」
(激しくイキ果て…呼吸を乱している中…
権蔵がオートロックの鍵を解除しており…)
「えっ…せんせ…どうして…はぁ…はぁ…」
権蔵「これで、誰かがこのドアを開けたら、私たちがホテルの部屋でこんなにいやらしいことをしてるのがバレてしまいますねぇ。そんな刺激的な状況で、お互いの性器を舐め会いましょうかねえ、莉奈さんと」
(感染防止と生徒達の部屋の行き来を制限しているとはいえ…
いつ誰が来るかも分からない状況に困惑しつつも…
無情にも意に反して身体は再び熱く疼き始めており…)
権蔵「おやおや、もしかして鍵を開けたことに抵抗があるのですかねぇ。でも、ここに莉奈さんのぐちょぐちょのおマンコを乗せれば、どんな風に気持ちよくなりますかねぇ、グフフフフ」
「あぁぁ…せんせ…の…舌…はぁ…はぁ…」
(激しい鼓動に息は乱れ…寝そべる権蔵の厭らしい舌に誘われる様に…
権蔵の顔に跨がると…
厭らしい汁が溢れるパイパンオマンコを権蔵の顔に押し付ける様にしゃがむと這い回る舌に悶絶し…
快楽の喘ぎ声を漏らしながら大きく仰け反ってしまう…)
権蔵「もう我慢できないので、莉奈さんの処女マンコ美味しくいただきまぁーーす」
「はぅぅ~せんせぇ…は、激しい…あっ…あっ…んん~」
(ほぼ1日オナニーさせられて溜まりに溜まった欲求不満…
権蔵からの直接な責めに悶絶し…快楽に夢中になる中…)
権蔵「ムフフフ、莉奈さんもしたくてたまらなかったみたいですねぇ。期待していたのが、匂いとあじの両方からバレバレですよぉ。まぁ、期待に答えて気持ちよくさせてあげますから、遠慮なく私の顔面にイキ潮ぶっかけてかまいませよぉ。もちろん、私のチンポも気持ちよく・・ううっ、その調子ですよぉ」
「はぁ…はぁ…う、うん…」
(権蔵の顔に跨がったまま…身体を権蔵前に倒すと…
眼前にはビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポがヒクついており…)
「ペロペロ…レロレロ…ングッ…ジュポ…ジュポ…
ジュルル…ジュルル…グポッ…ングッ…」
(無我夢中で権蔵の極太チンポを口マンコで喉奥深くまで咥えながら…
舌を絡めて舐め回し…
権蔵の顔に厭らしい汁を撒き散らしながら淫らに腰をくねらせてイキ狂い悶えていく…)
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