権蔵はザーメンまみれになった美少女JKの淫らな姿に興奮すると、すぐにチンポをビンビンにさせながら
「あらあら、ホテルの床にこんないやらしい染みを作ってしまうなんて、いやらしいですねぇ、莉奈さんは。ここは、ラブホテルの床ではありませんよぉ、ムフフフ」と下品で好色な笑みを浮かべながら、部屋のドアまで歩くと、部屋の鍵を開けてしまう。
「これで、誰かがこのドアを開けたら、私たちがホテルの部屋でこんなにいやらしいことをしてるのがバレてしまいますねぇ。そんな刺激的な状況で、お互いの性器を舐め会いましょうかねえ、莉奈さんと」と言うなり、床に寝そべると、チンポが天井に向けて卑猥に勃起していた。
もちろん、莉奈のおマンコがドア側に向くように権蔵はあえて寝そべっていた。
「おやおや、もしかして鍵を開けたことに抵抗があるのですかねぇ。でも、ここに莉奈さんのぐちょぐちょのおマンコを乗せれば、どんな風に気持ちよくなりますかねぇ、グフフフフ」というと、口からナマコのような太くてネバネバしたベロを出し、おマンコとクリトリスを舐めているかのようにいやらしく動かして莉奈を誘う。
莉奈は、というより、莉奈のおマンコとクリトリスはその卑猥な舌使いに引き寄せられるかのように、権蔵の上に股がるとゆっくり腰を下ろし始める。
まもなく権蔵の舌の射程にはいりそうになった瞬間
「もう我慢できないので、莉奈さんの処女マンコ美味しくいただきまぁーーす」と気持ち悪い声を上げると、両手でケツを掴んで、一気に権蔵のベロと密着させる。
権蔵は、莉奈のおマンコから出るいやらしい匂いを嗅ぎ、いやらしい汁を味わいながら
「ムフフフ、莉奈さんもしたくてたまらなかったみたいですねぇ。期待していたのが、匂いとあじの両方からバレバレですよぉ。まぁ、期待に答えて気持ちよくさせてあげますから、遠慮なく私の顔面にイキ潮ぶっかけてかまいませよぉ。もちろん、私のチンポも気持ちよく・・ううっ、その調子ですよぉ」と修学旅行中とは思えないようなポーズで合体している権蔵と莉奈であった
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