美緒「でもさぁ…せっかくの修学旅行なのにみんなで部屋に集まって騷げないのも寂しいよね」
「だよね~…でも感染とかの事を考えたら仕方ないんだけどね…
みんなで来れただけマシって考えなきゃ」
(部屋割りの人数も…時間の制約も必要最低限でゆるくしてもらっているが…
限られた時間無いで友達同士で楽しく食事や今日1日の行動の思い出話に夢中になっていた…)
美緒「じゃあ…莉奈また明日ね♪」
「うん…早く戻って彼氏とイチャイチャしたいんでしょ(笑)」
(食事を終えると美緒達は早々に戻っていき…
急いで部屋に戻ると…内線が鳴っており…)
権蔵「さぁて、夕飯も終わったようですし、消灯の時間まではある意味自由時間になりましたねぇ、莉奈さん。今日は消灯確認の見回りをしなくちゃいけませんが、それまでは時間ありますからねぇ、今から部屋に行きますよぉ」
「はぁ…はぁ…せんせ…早くぅ…」
(中途半端にイカされたまま疼きの治まらない身体をくねらせ…
甘い吐息を漏らしながら電話を切ると…)
ガチャ…
(電話が切れると…すぐに権蔵が部屋にやって来て…
ナップサックの中身の多種多様の卑猥な玩具や拘束具がベッドの上にばら撒かれ…)
権蔵「さっきは遠くでしか見られませんでしたからねぇ、目の前で莉奈さんの電マオナニー見せてくれませんかねぇ。私もチンポしごくので、オナニーの見せ合いをしましょうよぉ。修学旅行先のホテルの一室でねぇ、ムフフフ」
「えぇ~…もぅ…せんせのおチンポのがいいのにぃ…」
(膨れっ面をしながらも…電マを手に取り…
卑猥な玩具がばら撒かれたベッドの上に座ると…
既にノーパンノーブラのため大きく両足をM字開脚にすると…
厭らしく濡れ光るパイパンオマンコが権蔵の眼前に晒され…
敏感な乳チンポに押し当てながら激しく胸を揉み…
次第にクリチンポを摘み…電マを激しく押し当てながら喘ぎ悶えていく…)
権蔵「こんなに足拡げてオナニーしてたんですかぁ、莉奈さんは。あのとき、誰かが見上げていたら、莉奈さんのオナニー姿はもちろん、このドスケベな濡れ濡れおマンコも丸見えだったかもしれないですねぇ。」
「はぅん♪…あぁぁ~ずっとせんせのおチンポが
欲しくて欲しくて堪らなかったんだからぁ~」
権蔵「相変わらず、JKのおマンコ汁とは思えないくらいイヤらしい味がして興奮してきますねぇ。こんな風にしたら、すぐにイキたくなるくらい興奮しそうですねぇ。はっはっはっ」
「んっ…んあぁ…あぁぁ…もっと…もっと触って…
んん~…」
グチュ…クチュ…ピチャ…ピチャ…
(厭らしい汁が溢れ滴る中…
権蔵のゴツい指が溢れる淫汁を掬い…
権蔵自ら極太チンポに垂らしながらニチャニチャと激しく扱き…)
「はぁ…はぁ…せんせのおチンポに犯されてるみたい…
んっ…んっ…あぁぁ~
早くせんせの熱いザーメン…かけて…
ザーメン塗れに…して…あぁぁ~イク…イク…イクぅ~」
(恍惚な表情でうっとりと権蔵の極太チンポを見つめながら…
乳チンポを摘み…電マをクリチンポに押し当てながらイキ狂い…)
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