【私は楽しませてやらせてもらっています。その分、進行がゆっくりめになっていますが、気になるなら言ってください】
そろそろ催眠状態が終わりになりそうな予兆を権蔵を感じていたが、今日はもう一段落やりたいことがあったのだ。
(ここで失敗したら元の木阿弥ですが、なんとかチャレンジしたいですねぇ)と決心した権蔵は莉奈に向けて服を差し出しながら
「そういえば、莉奈は引退後も身体を動かす可能性があるという理由で、部室にテニスウェアをまだ置かせてもらっているみたいですねぇ。せっかくだから、部室に行って、テニスウェアに着替えたら、またここに戻ってきて、ノーパンノーブラ状態のテニスウェア姿を私に見せてもらいましょうかねぇ」と提案する。
今日、テニス部が休みであることは調べていたし、放課後もこの時間になれば、校舎内に人はほとんどのこっていないことは権蔵はよくわかっていたのだ。
(本当は校内を一緒に散歩したいですが、誰かに見られたら逆にめんどくさいことになりますからねぇ。莉奈のテニスウェア姿を楽しみにここで待っていることにしましょう)
莉奈が服だけを着て、フラフラと視聴覚室を出ていってから、10分後、莉奈が戻ってくると、権蔵の内心は狂喜乱舞となっていた。
「テニス部だけあって、莉奈にテニスウェアはとても似合っていて、可愛いですねぇ。ちょっと、素振りとかを披露してもらえませんかねぇ」と邪な依頼をする権蔵。
ノーパンノーブラであるため、乳首のあたりが服の上からもはっきりわかるし、素振りをする度にパイパンマンコが見えそうになり、権蔵はフル勃起させたまま、ビデオカメラではもちろん、じっくりねっとり視線を送りながら楽しんでいた
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