権蔵はやることをやった後は、すぐに莉奈の部屋から出ていき、その後夕飯の間は特に接触はしてこなかった。
ところが、夕飯が終わって部屋に戻った莉奈は内線が鳴りっぱなしになっていることに気づく。
受話器を取り上げると、その向こうには当然のごとく権蔵が待っていた。
「さぁて、夕飯も終わったようですし、消灯の時間まではある意味自由時間になりましたねぇ、莉奈さん。今日は消灯確認の見回りをしなくちゃいけませんが、それまでは時間ありますからねぇ、今から部屋に行きますよぉ」と決定事項のようにイヤらしく喋りかけると、さっきと同じようにあっという間に部屋にやってくる。
権蔵は、莉奈に預けていたバックを逆さまにひっくり返すと、空いているベッドの上に、バイブやらローターやら、電マやディルドが落ちていき、あっという間にラブホテルのベッドのように卑猥に変えられる。
権蔵は電マを持ち上げると、莉奈に近づきながら
「さっきは遠くでしか見られませんでしたからねぇ、目の前で莉奈さんの電マオナニー見せてくれませんかねぇ。私もチンポしごくので、オナニーの見せ合いをしましょうよぉ。修学旅行先のホテルの一室でねぇ、ムフフフ」と、しゃべると、莉奈に電マを渡しながら、ズボンとパンツを下ろし、いつもとおり卑猥な勃起肉チンポを取り出していた。
莉奈が昼間と同じような姿勢でオナニーを始めると
「こんなに足拡げてオナニーしてたんですかぁ、莉奈さんは。あのとき、誰かが見上げていたら、莉奈さんのオナニー姿はもちろん、このドスケベな濡れ濡れおマンコも丸見えだったかもしれないですねぇ。」と羞恥心を煽りながら、チンポをしごいてない方の指でおマンコを触ると、指にべっとりついたおマンコ汁をチュパチュパとしゃぶる。
「相変わらず、JKのおマンコ汁とは思えないくらいイヤらしい味がして興奮してきますねぇ。こんな風にしたら、すぐにイキたくなるくらい興奮しそうですねぇ。はっはっはっ」と呼吸を荒くしながら、莉奈のおマンコ汁をその卑猥なチンポに何度も塗りつけてから、チンポを激しくしごくと、まるでセックスしてるようなくちゅっくちゅっという音がホテルの部屋に大きく響き渡っていく
※元投稿はこちら >>